2026-02

せんざんこう【穿山甲】とは

せんざんこう【穿山甲】とは|一般用語有鱗目の哺乳類の総称。歯がなく,細長い舌で,アリを捕食。体の表面に堅い松かさ状の鱗(うろこ)があり,敵に襲われるとボール状に丸くなる。アジア・アフリカに分布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

ぜんざん【全山】とは

ぜんざん【全山】とは|一般用語(1)ある山全体。(2)ある地域のすべての山。(3)ある寺全体。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3229.html

せんさばんべつ【千差万別】とは

せんさばんべつ【千差万別】とは|一般用語種々様々に違うこと。せんさまんべつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3228.html

検収(けんしゅう)(-)とは

検収(けんしゅう)(-)とは納入される材料や物品などを注文した数量,等級,規格,品質などと合致しているかどうかを検査した上で収納すること。特に建築の現場では,材料の用途,性質などを熟知して検収しないと,使用時に問題を起こすことがあるので経験を要する業務の一つである。htt

センサス【census】とは

センサス【census】とは|一般用語(1)人口調査。国勢調査。(2)工業・農業など国勢の種々の側面を調べる統計調査。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3227.html

ぜんさく【前作】とは

ぜんさく【前作】とは|一般用語(1)前に作った作品。(2)同一田畑で 2 種以上の作物を前後して栽培するとき,前に栽培する作物。まえさく。⇔後作(あとさく)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3226.html

せんさく【詮索】とは

せんさく【詮索】とは|一般用語しらべもとめること。たずねさがすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3225.html

せんさく【穿鑿】とは

せんさく【穿鑿】とは|一般用語(1)穴をあけること。(2)細かい点までうるさく尋ねて知ろうとすること。「―好き」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3224.html

せんざいわかしゅう【千載和歌集】とは

せんざいわかしゅう【千載和歌集】とは|一般用語第 7 番目の勅撰和歌集。20 巻。後白河法皇下命,藤原俊成撰。1188 年成立。約 1290 首。伝統性を踏まえながら主情性を志向した歌風で,新古今集への道を開いた。八代集の一。千載集。https://kabu-watana

ぜんさいるい【前鰓類】とは

ぜんさいるい【前鰓類】とは|一般用語腹足綱前鰓亜綱の軟体動物の総称。螺旋(らせん)形の殻をもち,肛門・鰓(えら)は前方を向く。海産・淡水産の巻き貝の大部分が含まれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3222.ht
スポンサーリンク