せ ぜんあく【善悪】とは ぜんあく【善悪】とは|一般用語〔「ぜんなく」とも〕善と悪。よしあし。「―をわきまえる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2832.html 2026.02.01 せ一般
せ ぜん【膳】とは ぜん【膳】とは|一般用語[1](1)食器や食べ物を載せる台。特に一人分の食事を載せた台。おぜん。「―に上(のぼ)る」(2)食事。料理。膳部。[2](接尾)(1)椀(わん)に盛ったもの(特にご飯)を数える語。(2)1 対の箸(はし)を数える語。https://kabu-wa 2026.02.01 せ一般
せ ぜん【禅】とは ぜん【禅】とは|一般用語(1)〔仏〕〔梵語の音訳〕古くからインドで行われる修行方法で,精神を一つの対象に集中し,その真の姿を知ろうとすること。静慮(じようりよ)。禅定(ぜんじよう)。(2)「座禅」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2026.02.01 せ一般
せ ぜん【善】とは ぜん【善】とは|一般用語(1)よいこと。道理にかなったこと。また,そのようなおこない。⇔悪(2)〔哲・倫〕一定の使用・行為・道徳・秩序などにおいて,人や物の性質(価値)がよいこと,望ましくすぐれていること。また,それらをよくあらしめる根拠。真・美とならぶ基本的価値の一。倫理学 2026.02.01 せ一般
せ ぜん【前】とは ぜん【前】とは|一般用語(1)ある時より先。まえ。以前。「―の会社は」(2)官職・地位がひとつまえである意を表す。「―首相」(3)時代がそれより先立つことを表す。「―近代」(4)それ以前である意を表す。「紀元―」https://kabu-watanabe.com/glos 2026.02.01 せ一般
せ ぜん【全】とは ぜん【全】とは|一般用語[1](1)すべてであること。「源氏物語―」(2)本の冊数や巻数を表す語に先立って用い,「全部で」の意を表す。「―3 巻」[2](接頭)「すべての」「全部の」の意を表す。「―国民」「―責任」https://kabu-watanabe.com/glo 2026.02.01 せ一般
せ せん【繊】とは せん【繊】とは|一般用語数の単位。微(び)の 10 分の 1,すなわち 1000 万分の 1。〔塵劫記〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2826.html 2026.02.01 せ一般
せ セメント(セメン卜)とは セメント(セメン卜)とは|造園用語英語:cement広義のセメントとは接合剤の総称で、その分類の方法も種々あるが、単にセメントといえばポルトランドセメントと、それを母体とする数種の混合セメントのこと。ポルトランドセメントと混合セメントはJIS規格が定められ、また土木学会の 2026.02.01 せ造園
せ せん【磚・□・甎】とは せん【磚・□・甎】とは|一般用語中国で粘土を型で固め,焼き,あるいは乾燥させて作った灰黒色の煉瓦(れんが)。漢代に発達し,城壁・家屋・墓室の構築に用いられた。日本でも飛鳥時代の寺院跡や鎌倉時代の唐様建築などに見られる。https://kabu-watanabe.com/g 2026.02.01 せ一般
せ せん【選】とは せん【選】とは|一般用語多くの中から選ぶこと。「―にもれる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2824.html 2026.02.01 せ一般