2026-03

つぼいしげじ【壺井繁治】とは

つぼいしげじ【壺井繁治】とは|一般用語(1897-1975) 詩人。香川県生まれ。栄の夫。アナーキスト詩人として活躍しナップに参加。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0986.html

つぼいさかえ【壺井栄】とは

つぼいさかえ【壺井栄】とは|一般用語(1900-1967) 小説家。繁治の妻。香川県小豆島生まれ。作「暦」「柿の木のある家」「二十四の瞳」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0985.html

コーポラティブハウス(こーぽらてぃぶはうす)(co-operative hous)とは

コーポラティブハウス(こーぽらてぃぶはうす)(co-operative hous)とはマンション等の集合住宅が分譲後に所有者たちによって組合を作るのに対し,最初から組合を作り組合員による共同建設方式で建てられた集合住宅。https://kabu-watanabe.com/

つぼいげんどう【坪井玄道】とは

つぼいげんどう【坪井玄道】とは|一般用語(1852-1922) 教育者。下総の人。東京高等師範教授。米人教師の伝えた軽体操を「普通体操」と称して紹介,学校体育の発展に貢献。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0984

つぼいくめぞう【坪井九馬三】とは

つぼいくめぞう【坪井九馬三】とは|一般用語(1858-1936) 歴史学者。大坂生まれ。東大教授。歴史学にドイツ流の実証的研究法を導入した。著「史学研究法」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0983.html

つぼ【壺】とは

つぼ【壺】とは|一般用語(1)胴が丸く膨らみ,口と底がつぼまった形の容器。(2)博打(ばくち)に使う壺皿。「―を振る」(3)くぼんで深くなった所。「滝―」(4)灸をすえて,また鍼を打って効果のある,人体の定まった個所。経穴。(5)物事の急所。肝要な所。「―を押さえる」(6)見

つぼ【坪】とは

つぼ【坪】とは|一般用語(1)土地や建物の面積の単位。1 間平方。曲尺で 6 尺平方。1 坪は約 3.306m2。歩(ぶ)。(2)土砂の体積の単位。6 尺立方。立坪(りゆうつぼ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/

ツベルクリンはんのう【ツベルクリン反応】とは

ツベルクリンはんのう【ツベルクリン反応】とは|一般用語結核感染の有無を判定する検査法。ツベルクリンの少量を皮膚または粘膜の一部に投与し,48 時間後にその部位に起こる反応をみる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0

ツベルクリン【(ド) Tuberkulin】とは

ツベルクリン【(ド) Tuberkulin】とは|一般用語結核感染の有無を診断するために用いる注射液。1890 年にコッホが創製。治療に効果はないが既感染者に強い反応を起こすため,のち,結核感染の有無の判定に用いられるようになった。https://kabu-watanab

ツベターエワ【Marina Ivanovna Tsvetaeva】とは

ツベターエワ【Marina Ivanovna Tsvetaeva】とは|一般用語(1892-1941) ソ連の女性詩人。ロシア革命後に亡命し,のちソ連にもどるが,疎開先で自殺。激しい情熱と孤高の精神で知られるモダニスト詩人であり,その作品は時に非常に難解。詩集「夕べのアルバム
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