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極低降伏点鋼(ごくていこうふくてんこう)(-)とは

建築用語

極低降伏点鋼(ごくていこうふくてんこう)(-)とは

鋼材に添加する炭素量を一般鋼材の1/50程度に減らし,降伏点を1/2程度に低下させた鋼材。小さい力で変形を始め,優れた伸び性能を有して地震の振動エネルギーを効率よく吸収する材料。→制震ダンパー,降伏点

極低降伏点鋼|こ|建築用語集|株式会社渡辺|問題解決のスペシャリスト集団
極低降伏点鋼とは建築用語集。株式会社 渡辺 |先人の想いを先進の技術で切り開く。「建設部門」を通じて豊かな国土の実現と社会資本整備の中心的な役割を担います。 「電気設備点検」「道路インフラ点検」を通じて国民の安全安心を確保に努めます。「EC...
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