用語集

自立高(じりつだか)とは

地盤を掘る時、何の手当てをしなくても垂直に掘れる高さのこと。

ギヤレスエレベータ(ぎやれすえれべーた)(DC gearless elevator)とは

ギヤレスエレベータ(ぎやれすえれべーた)(DC gearless elevator)とは⇒ちょくりゅうギヤレスエレベータhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/139.html

主値(しゅち)(principal value)とは

偏角の主値のこと。複素平面において、偏角が-π[rad]からπ[rad]までの範囲の角度を偏角の主値という。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/192.html

クロゼッ卜(くろぜっと)(closet)とは

クロゼッ卜(くろぜっと)(closet)とは納戸(なんど),室内の物置,押入など,収納のための小室。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/130.html

シリーズスポット溶接(しり-ずすぽっとようせつ)とは

二つ以上の溶接継手に直列に電流を通じ同時に溶接する抵抗溶接。<溶接>

キャリブレーション(きゃりぶれーしょん)(calibration)とは

キャリブレーション(きゃりぶれーしょん)(calibration)とは測定器の精度を、より信頼のおける計測法を用いて検定すること。単に「検定」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/138.html

受水槽(じゅすいそう)(receiving tank)とは

水道本管からの水を一時貯える水槽。排水の処理水を貯える水槽。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/191.html

グロス密度(ぐろすみつど)(-)とは

グロス密度(ぐろすみつど)(-)とは包括的な面積を基準とした密度。例えば,床面積当たりのワークステーション密度などがある。実際にワークステーションを配置できる面積は壁の内側にあるため,床面積を単位とすることは現実的な値ではない。しかし,建物の計画段階では,床面積当たりのほうが

尻鍬(しりぐわ)とは

コンクリート打設で、シュートなどからコンクリートをかき落としたり、打設したコンクリートをかきならす仕事を受け持つ作業員。

キャリオーバ(きゃりおーば)(carry over)とは

キャリオーバ(きゃりおーば)(carry over)とは水や空気の流れに、望まない物質が連行されてゆくこと。空調機の冷却コイルから凝縮水が水滴のまま気流に乗ってダクトへ流出してゆくことや、冷却塔の送風機出口から水滴が飛散してゆくことなどを指す。https://kabu-w
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