建築

新QC7つ道具(しんきゅーしーhななつどうぐ)(-)とは

新QC7つ道具(しんきゅーしーhななつどうぐ)(-)とはコンピューターの普及により, 言語データを図に整理する手法として開発されたもので,親和図法,連関図法,系統図法,マトリックス図法,マトリックス・データ解析法,アロー・ダイヤグラム法, PDPC法の7つを指す。→QC7つ道

新技術情報提供システム(しんぎじゅつじょうほうていきょうしすてむ)(-)とは

新技術情報提供システム(しんぎじゅつじょうほうていきょうしすてむ)(-)とは民間等が関発した新技術の公共工事への活用を図るため, 国土交通省が作成するデータベース。略称「NETIS」という。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchi

人感センサー(じんかんせんさー)(-)とは

人感センサー(じんかんせんさー)(-)とは人が来たことを検知するセンサーで,人体から発した熱を感知するタイプが多い。照明を自動的に点滅させる機能等で用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/359.html

心関係図(しんかんけいず)(-)とは

心関係図(しんかんけいず)(-)とは⇒心線図https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/358.html

真壁構造(しんかべこうぞう)(-)とは

真壁構造(しんかべこうぞう)(-)とは日本の伝統的な和風建築に使われてきた壁の造り。構造躯体として造られた木造軸組が,そのまま化粧材として表面に露出する構造をいう。構造力学的には,貫(ぬき)が柱を縫って造る構造で,木造の剛性が高く,大断面構造法で高い耐力を示す。小断面では枘(

塵芥処理設備(じんかいしょりせつび)(-)とは

塵芥処理設備(じんかいしょりせつび)(-)とは建物内で発生したゴミを発生源からゴミ集積場まで移動し,建物外へ搬出するまでの中間処理設備。ゴミカート,ダストシュート,空気圧を利用したゴミ輸送管,ゴミ圧縮装置,ディスポーザー,焼却炉などの装置がある。https://kabu-

しわ(しわ)(-)とは

しわ(しわ)(-)とは①下地の乾燥が不十分な防水層の表面が,たるんで細かい筋目が付いた状態となること。②化粧薄板の一部がしわ(たるんだ)の状態で接着され,筋目の付いた欠陥材料。③塗料の乾燥過程で塗膜にできる波状の凹凸のことで,一般に上乾が著しく,塗膜の内部が乾燥不十分の場合に

白ガス管(しろがすかん)(-)とは

白ガス管(しろがすかん)(-)とは鋼管に亜鉛めっきをしたもの。給排水管などに使用される。JISG 3452ほか。「白管」,単に「白」ともいう。→黒ガス管https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/353.html

しろ(しろ)(-)とは

しろ(しろ)(-)とは①亜鉛または亜鉛めっきをしたものの俗称。銅のあか,鉄のくろなどと同義の呼称。②コンクリート舗装の俗称。アスフアルト舗装のくろに対していう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/352.htm

シルト(しると)(silt)とは

シルト(しると)(silt)とは粒径が0.074~0.005 mmの範囲にある微砂分(シルト分)を多量に含む土。塑性も若干あり,乾いた固まりは粘着性をもつ。ただし指で押すと簡単につぶれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchik
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