2026-03

つまし・い【倹しい】(形)とは

つまし・い【倹しい】(形)とは|一般用語暮らしぶりが地味で質素である。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1035.html

つまさ・れる(動下一)とは

つまさ・れる(動下一)とは|一般用語(1)情にひかれて,心が感動する。「親子の愛情に―・れる」(2)自分の身の上にくらべて,しみじみ哀れに感じられる。「身に―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1034.ht

つまさきだ・つ【爪先立つ】(動五)とは

つまさきだ・つ【爪先立つ】(動五)とは|一般用語足の指先で伸び上がるようにして立つ。つまだつ。「―・って舞台を見る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1033.html

つまさきさがり【爪先下がり】とは

つまさきさがり【爪先下がり】とは|一般用語少しずつ下りになっていること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1032.html

つまさきあがり【爪先上がり】とは

つまさきあがり【爪先上がり】とは|一般用語少しずつ登りになっていること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1031.html

つまさき【爪先】とは

つまさき【爪先】とは|一般用語足の指の先。足先。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1030.html

つまごい【嬬恋】とは

つまごい【嬬恋】とは|一般用語群馬県吾妻(あがつま)郡の村。浅間山・白根山などの裾野に位置し,キャベツなど高冷地野菜の栽培が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1029.html

つまごい【夫恋・妻恋】とは

つまごい【夫恋・妻恋】とは|一般用語夫婦または雌雄が互いに恋い慕うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1028.html

つまご【妻籠】とは

つまご【妻籠】とは|一般用語長野県木曾郡南木曾(なぎそ)町の集落。馬籠(まごめ)峠北麓に位置し,旧中山道宿場町の面影を残す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1027.html

つまこ【妻子】とは

つまこ【妻子】とは|一般用語妻と子。さいし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1026.html
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