2026-03

つり【吊り】とは

つり【吊り】とは|一般用語(1)物をつるすこと。(2)相撲で,相手の体を持ち上げ土俵の外に運び出すこと。(3)旗・幕・幟・羽織などの縁に付ける乳(ち)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1209.html

つら・れる【釣られる】(動下一)とは

つら・れる【釣られる】(動下一)とは|一般用語(1)ひきつけられる。影響される。「宣伝に―・れて買う」(2)誘い出される。「はやしの音に―・れて町へ出る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1208.html

つらら【氷柱】とは

つらら【氷柱】とは|一般用語雨・雪などの雫(しずく)が凍り棒状に垂れ下がったもの。たるひ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1207.html

盲下水(めくらげすい)(掘削)とは

盲下水(めくらげすい)とは|トンネル用語英語:blind ditch、rubble drain、blind drain独語:Sickerkanal、Sickergraben、Sickerdrän、Sanggraben仏語:drain en pierres sèches

つらよごし【面汚し】とは

つらよごし【面汚し】とは|一般用語その人の属している社会や仲間の恥となること。顔汚し。「仲間の―になる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1206.html

つらのかわ【面の皮】とは

つらのかわ【面の皮】とは|一般用語顔の表皮。━が厚いずうずうしい。鉄面皮だ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1205.html

つら・ねる【連ねる・列ねる】(動下一)とは

つら・ねる【連ねる・列ねる】(動下一)とは|一般用語(1)1 列に並べて続ける。「軒を―・ねる」(2)続けて一続きのものにする。「玉を―・ねる」(3)団体や組織などにその一員として加わる。「名を―・ねる」https://kabu-watanabe.com/glossary

つらね【連ね・列ね】とは

つらね【連ね・列ね】とは|一般用語歌舞伎で,主として荒事の主役が,物の趣意・由来・効能などを朗々と面白く述べる長ぜりふ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1203.html

つらぬ・く【貫く】(動五)とは

つらぬ・く【貫く】(動五)とは|一般用語(1)物の端から端までとおす。「全作品を―・く厭世観」(2)物の反対側まで突き抜けてとおす。「矢が板を―・く」(3)始めから終わりまで変えないで続ける。「独身を―・く」https://kabu-watanabe.com/glossa

つらぬきとお・す【貫き通す】(動五)とは

つらぬきとお・す【貫き通す】(動五)とは|一般用語(1)反対側まで突き抜けて通す。(2)信念や信条などを貫徹する。「初心を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1201.html
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