2026-03

つぼにわ【坪庭・壺庭】とは

つぼにわ【坪庭・壺庭】とは|一般用語屋敷内の建物や塀などで囲まれた小さな庭園。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1003.html

つぼづけ【壺漬け】とは

つぼづけ【壺漬け】とは|一般用語〔樽でなく壺に漬けるところから〕沢庵(たくあん)漬けの一種。鹿児島の名産。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1002.html

つぼたじょうじ【坪田譲治】とは

つぼたじょうじ【坪田譲治】とは|一般用語(1890-1982) 児童文学者・小説家。岡山県生まれ。早大卒。「赤い鳥」などに童話を発表。独特な童心の世界を描く。作「正太の馬」「お化けの世界」「子供の四季」など。https://kabu-watanabe.com/glossa

つぼだい【壺鯛】とは

つぼだい【壺鯛】とは|一般用語スズキ目の海魚。全長約 30cm。背びれ・しりびれ・腹びれのとげは強大。食用。テングダイ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1000.html

つぼすみれ【壺菫】とは

つぼすみれ【壺菫】とは|一般用語(1)スミレ科の多年草。湿った草地に自生。高さ約 20cm。春,白色で紫色の筋のある花をつける。ニョイスミレ。コマノツメ。(2)タチツボスミレの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu

つぼざら【壺皿】とは

つぼざら【壺皿】とは|一般用語(1)本膳料理などに使う,小さくて深いふた付きの食器。(2)さいころ博打(ばくち)で中にさいを入れて伏せるときに用いる皿。つぼ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0998.html

つぼさかれいげんき【壺坂霊験記】とは

つぼさかれいげんき【壺坂霊験記】とは|一般用語浄瑠璃の一つ。世話物。盲目のあんま師沢市とその貞淑な妻お里との夫婦愛を軸に,壺阪寺の観音の利益(りやく)によって沢市の目が開くまでを描く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18t

つぼさかでら【壺阪寺】とは

つぼさかでら【壺阪寺】とは|一般用語奈良県高市郡高取町壺坂にある真言宗豊山派の寺。正しくは壺阪山南法華寺。本尊は十一面千手観音。壺阪観音。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0996.html

ツボクラリン【tubocurarine】とは

ツボクラリン【tubocurarine】とは|一般用語クラーレの一。ツヅラフジ科の植物から得られたアルカロイド。骨格筋の弛緩(しかん)薬,筋無力症の検査薬として使われる。塩化ツボクラリンは局方品。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

つぼくさ【壺草】とは

つぼくさ【壺草】とは|一般用語セリ科の多年草。草原・道端などに自生。茎は細く地をはう。夏,暗紫色の花を少数個つける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0994.html
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