つ つまがけ【爪掛け】とは つまがけ【爪掛け】とは|一般用語雨や泥をよけるために下駄・足駄の爪先にかけるおおい。つまかわ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1020.html 2026.03.01 つ一般
つ つまおれやき【褄折れ焼き】とは つまおれやき【褄折れ焼き】とは|一般用語3 枚におろした魚の端を折って串を打ち,焼いたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1019.html 2026.03.01 つ一般
つ つまおと【爪音】とは つまおと【爪音】とは|一般用語(1)琴爪で琴をひく音。(2)馬蹄(ばてい)の音。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1018.html 2026.03.01 つ一般
つ つまいり【妻入り】とは つまいり【妻入り】とは|一般用語日本建築で,建物の妻側に出入り口のあるもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1017.html 2026.03.01 つ一般
つ つま【端・妻】とは つま【端・妻】とは|一般用語(1)もののはし。特に,建物の端。建物の側面や棟の方向に直交する面。⇔平(ひら)(2)切り妻や入母屋(いりもや)造りの屋根の側面の,三角形の壁面。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/101 2026.03.01 つ一般
つ つま【褄】とは つま【褄】とは|一般用語〔端(つま)の意〕着物の裾(すそ)の左右両端の部分。また,襟下のこと。━をとる(1)着物の褄を手で持ち上げて歩く。(2)芸者となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1015.html 2026.03.01 つ一般
つ つま【妻】とは つま【妻】とは|一般用語(1)配偶者である女性。⇔おっと(2)刺身などで,あしらいに添える野菜や海藻。(3)主となるものに添えるもの。「話の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1014.html 2026.03.01 つ一般
つ つぼりょう【坪量】とは つぼりょう【坪量】とは|一般用語紙の重さを表す単位。1m2当たりの重さをグラムで表したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1013.html 2026.03.01 つ一般
つ つぼやなぐい【壺胡□】とは つぼやなぐい【壺胡□】とは|一般用語長い筒状の胡□。近衛の武官が朝儀の警固に用いた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1012.html 2026.03.01 つ一般