2026-03

ていどうしょう【鄭道昭】とは

ていどうしょう【鄭道昭】とは|一般用語(?-516) 中国,北魏の人。字(あざな)は僖伯,号は中岳先生。群書を博覧し,書をよくした。孝文帝に仕えた。山東省に在任中,崖石に「鄭文公碑」「論経書詩」などを刻した。https://kabu-watanabe.com/glossa

ていどうし【定動詞】とは

ていどうし【定動詞】とは|一般用語〔finite verb〕英文法などで,文の中で述語としての働きを担っている動詞。法・時制,主語の性・数などに呼応して形が変わる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0615.htm

ていとうけん【抵当権】とは

ていとうけん【抵当権】とは|一般用語担保の目的物を債務者に残したままにしながら,債務不履行の場合には債権者が優先してその者から弁済を受け得る権利。目的物の範囲は,不動産・地上権・永小作権のほか,立木・船舶・自動車・特殊の財団などに及ぶ。https://kabu-watan

ていとうがし【抵当貸し】とは

ていとうがし【抵当貸し】とは|一般用語抵当となる物を取って金銭を貸し付けること。⇔信用貸しhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0613.html

ていとう【抵当】とは

ていとう【抵当】とは|一般用語借金の際,借り主が自分の財産や権利を貸し主への保証に当てること。また,その保証に当てられた物など。担保。かた。「―物件」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0612.html

国土交通白書(こくどこうつうはくしょ)(-)とは

国土交通白書(こくどこうつうはくしょ)(-)とは1949年7月,前年に発足した建設省(現国土交通省)が1年間の建設行政の歩みをとりまとめ「国土建設の状況」として発表したのがはじめ。以来,毎年7月閣議了解を得たのち国土交通省より発表される。国土建設行政の現況,課題および今後の方

ていとう【低頭】とは

ていとう【低頭】とは|一般用語敬意などを表すために頭を下げること。「平身―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0611.html

でいど【泥土】とは

でいど【泥土】とは|一般用語どろ。つまらないもの,きたないもののたとえにも用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0610.html

ていど【程度】とは

ていど【程度】とは|一般用語(1)大小・軽重・多少・優劣などの度合。「―の高い内容」(2)ちょうど適当と考えられる度合。「頑張るにも―がある」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0609.html

ていと【帝都】とは

ていと【帝都】とは|一般用語皇居のある都。皇都。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0608.html
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