2026-03

つるぶんかだいがく【都留文科大学】とは

つるぶんかだいがく【都留文科大学】とは|一般用語公立大学の一。1953 年(昭和 28)開設の山梨県立教員養成所を源とし,55 年創立の都留短期大学を母体に,60 年設立。本部は都留市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18

つるばら【蔓薔薇】とは

つるばら【蔓薔薇】とは|一般用語枝がつる状に長くなるバラ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1303.html

つるばみいろ【橡色】とは

つるばみいろ【橡色】とは|一般用語橡の実の煎汁で染めた色。古代は黒に近い灰色(黒つるばみ),平安期は灰色を帯びた黄赤色(黄つるばみ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1302.html

つるばみ【橡】とは

つるばみ【橡】とは|一般用語クヌギ,また,その実であるどんぐりの古名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1301.html

つるはし【鶴嘴】とは

つるはし【鶴嘴】とは|一般用語硬い土を掘り起こすのに用いる道具。鉄製で両端または片方だけを鶴の嘴(くちばし)のような形に作り,柄をつけたもの。つるのはし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1300.html

つるにんじん【蔓人参】とは

つるにんじん【蔓人参】とは|一般用語キキョウ科のつる性多年草。山地に自生。8~10 月,淡緑色で内面に濃紫色の斑点のある鐘形の花を下向きにつける。ジイソブ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1299.html

つるにょうぼう【鶴女房】とは

つるにょうぼう【鶴女房】とは|一般用語昔話の一。男に命を助けられた鶴が恩返しのために嫁にきて,自分の羽で高価な布を織るが,正体を見破られて飛び去るというもの。異類婚姻譚・動物報恩譚の一種。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

つるなしいんげん【蔓無隠元】とは

つるなしいんげん【蔓無隠元】とは|一般用語インゲンマメの変種。丈が低く約 30cm。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1297.html

ツルナゴーラ【Crna Gora】とは

ツルナゴーラ【Crna Gora】とは|一般用語モンテネグロのセルビアクロアチア語名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1296.html

つるな【蔓菜】とは

つるな【蔓菜】とは|一般用語ツルナ科の多年草。海岸に自生する。茎は地をはう。春から秋に,黄色の小花をつける。若苗は食用。栽培もされる。ハマヂシャ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1295.html
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