つ つぼいちゅうじ【坪井忠二】とは つぼいちゅうじ【坪井忠二】とは|一般用語(1902-1982) 地球物理学者。東京生まれ。正五郎の次男。東大教授。地震に伴う地殻変動の研究,次いで重力を研究。日本全国の重力測定を実施。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18t 2026.03.01 つ一般
つ つぼいせいたろう【坪井誠太郎】とは つぼいせいたろう【坪井誠太郎】とは|一般用語(1893-1986) 地質鉱物学者。東京生まれ。正五郎の長男。東大教授。火成岩の成因,造岩鉱物の研究に貢献。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0989.html 2026.03.01 つ一般
つ つぼいしんどう【坪井信道】とは つぼいしんどう【坪井信道】とは|一般用語(1795-1846) 江戸後期の蘭方医。美濃の人。蘭学塾を開き,緒方洪庵・川本幸民などの俊才を出す。著「診侯大概」「万病治準」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/098 2026.03.01 つ一般
つ つぼいしょうごろう【坪井正五郎】とは つぼいしょうごろう【坪井正五郎】とは|一般用語(1863-1913) 人類学者。江戸生まれ。東大教授。日本石器時代人についてコロボックル説を主張。著「人類学叢話」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0987.html 2026.03.01 つ一般
つ つぼいしげじ【壺井繁治】とは つぼいしげじ【壺井繁治】とは|一般用語(1897-1975) 詩人。香川県生まれ。栄の夫。アナーキスト詩人として活躍しナップに参加。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0986.html 2026.03.01 つ一般
つ つぼいさかえ【壺井栄】とは つぼいさかえ【壺井栄】とは|一般用語(1900-1967) 小説家。繁治の妻。香川県小豆島生まれ。作「暦」「柿の木のある家」「二十四の瞳」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0985.html 2026.03.01 つ一般
こ コーポラティブハウス(こーぽらてぃぶはうす)(co-operative hous)とは コーポラティブハウス(こーぽらてぃぶはうす)(co-operative hous)とはマンション等の集合住宅が分譲後に所有者たちによって組合を作るのに対し,最初から組合を作り組合員による共同建設方式で建てられた集合住宅。https://kabu-watanabe.com/ 2026.03.01 こ建築
つ つぼいげんどう【坪井玄道】とは つぼいげんどう【坪井玄道】とは|一般用語(1852-1922) 教育者。下総の人。東京高等師範教授。米人教師の伝えた軽体操を「普通体操」と称して紹介,学校体育の発展に貢献。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0984 2026.03.01 つ一般
つ つぼいくめぞう【坪井九馬三】とは つぼいくめぞう【坪井九馬三】とは|一般用語(1858-1936) 歴史学者。大坂生まれ。東大教授。歴史学にドイツ流の実証的研究法を導入した。著「史学研究法」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0983.html 2026.03.01 つ一般
つ つぼ【壺】とは つぼ【壺】とは|一般用語(1)胴が丸く膨らみ,口と底がつぼまった形の容器。(2)博打(ばくち)に使う壺皿。「―を振る」(3)くぼんで深くなった所。「滝―」(4)灸をすえて,また鍼を打って効果のある,人体の定まった個所。経穴。(5)物事の急所。肝要な所。「―を押さえる」(6)見 2026.03.01 つ一般