2026-03

つぼふり【壺振り】とは

つぼふり【壺振り】とは|一般用語博打(ばくち)で,さいころを入れた壺皿を振って伏せること。また,その役の人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1005.html

つぼね【局】とは

つぼね【局】とは|一般用語(1)宮中などの殿舎で女官・女房などの私室として仕切られた部屋。(2)(1)に住む女官・女房。(3)宮中や公卿・将軍家などに仕え,重要な地位にある女性を敬っていう語。「春日の―」https://kabu-watanabe.com/glossary

絶縁耐力試験の要点(ぜつえんたいりょくしけんのようてん)(main point of dielectric strength test)とは

高圧受電設備の絶縁耐力試験実施上のおもな留意点。①電源:ケーブルの試験電圧は交流試験電圧の2倍の直流電圧とすることができるので直流試験は交流試験より小容量電源でよい。 ②漏れ電流の測定は試験開始後l分、5分、9分などにも行う。 ③電圧の確認:電圧は徐々に上昇し、被試験機器が試験電

つぼにわ【坪庭・壺庭】とは

つぼにわ【坪庭・壺庭】とは|一般用語屋敷内の建物や塀などで囲まれた小さな庭園。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1003.html

つぼづけ【壺漬け】とは

つぼづけ【壺漬け】とは|一般用語〔樽でなく壺に漬けるところから〕沢庵(たくあん)漬けの一種。鹿児島の名産。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1002.html

つぼたじょうじ【坪田譲治】とは

つぼたじょうじ【坪田譲治】とは|一般用語(1890-1982) 児童文学者・小説家。岡山県生まれ。早大卒。「赤い鳥」などに童話を発表。独特な童心の世界を描く。作「正太の馬」「お化けの世界」「子供の四季」など。https://kabu-watanabe.com/glossa

つぼだい【壺鯛】とは

つぼだい【壺鯛】とは|一般用語スズキ目の海魚。全長約 30cm。背びれ・しりびれ・腹びれのとげは強大。食用。テングダイ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1000.html

つぼすみれ【壺菫】とは

つぼすみれ【壺菫】とは|一般用語(1)スミレ科の多年草。湿った草地に自生。高さ約 20cm。春,白色で紫色の筋のある花をつける。ニョイスミレ。コマノツメ。(2)タチツボスミレの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu

つぼざら【壺皿】とは

つぼざら【壺皿】とは|一般用語(1)本膳料理などに使う,小さくて深いふた付きの食器。(2)さいころ博打(ばくち)で中にさいを入れて伏せるときに用いる皿。つぼ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0998.html

つぼさかれいげんき【壺坂霊験記】とは

つぼさかれいげんき【壺坂霊験記】とは|一般用語浄瑠璃の一つ。世話物。盲目のあんま師沢市とその貞淑な妻お里との夫婦愛を軸に,壺阪寺の観音の利益(りやく)によって沢市の目が開くまでを描く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18t
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