2026-03

つ・める【詰める】(動下一)とは

つ・める【詰める】(動下一)とは|一般用語(1)容器や箱などに物を入れる。「料理を重箱に―・める」(2)穴やすき間をふさぐ。(3)寸法を縮める。「丈(たけ)を―・める」(4)間隔を縮める。「中ほどへお―・め下さい」(5)倹約する。切りつめる。「生活費を―・める」(6)(「息を

つめ・る【抓める】(動五)とは

つめ・る【抓める】(動五)とは|一般用語つねる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1138.html

つめよ・る【詰め寄る】(動五)とは

つめよ・る【詰め寄る】(動五)とは|一般用語(1)そば近くまで迫り寄る。(2)答弁などを求めて,激しく迫る。「血相を変えて―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1137.html

つめもの【詰め物】とは

つめもの【詰め物】とは|一般用語(1)鳥・魚などの内部に詰めるため,別に調理したもの。スタッフ。(2)荷造りのとき,中の品物が動かないようにすき間に詰めるもの。パッキング。(3)虫歯の穴をふさぐために詰めるゴム・セメントなどの材料。https://kabu-watanab

つめはんげつ【爪半月】とは

つめはんげつ【爪半月】とは|一般用語小爪(こづめ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1135.html

つめばん【爪判】とは

つめばん【爪判】とは|一般用語⇒爪印(つめいん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1134.html

つめばら【詰め腹】とは

つめばら【詰め腹】とは|一般用語強制されて切腹すること。「―を切らされる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1133.html

つめばけい【爪羽鶏】とは

つめばけい【爪羽鶏】とは|一般用語キジ目の鳥。雌雄同色。頭上に赤褐色の冠羽があり,目の周りは鮮青色。雛(ひな)の翼に顕著な爪がある。南米のブラジル・コロンビア等に分布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1132.h

つめのあか【爪の垢】とは

つめのあか【爪の垢】とは|一般用語(1)爪にたまったあか。(2)分量がわずかなことのたとえ。「不正は―ほどもしていない」━を煎(せん)じて飲む言行を少しでもまねて,すぐれた人にあやかるようにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

庭園(ていえん)とは

庭園(ていえん)とは|造園用語英語:garden人間の住生活にとって最小の環境単位として機能する空間。上原敬二によると「人の私的生活の上に使用、享楽の為め、種々の程度に於いて、美観と同時に実用の目的を達するよう設計せられたる土地をいう」としている(「庭園学概要」、1923
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