2026-03

つわの【津和野】とは

つわの【津和野】とは|一般用語島根県南西端部の町。近世,亀井氏 4 万 3000 石の城下町。堀や武家屋敷が残り,山陰の小京都の名がある。森鴎外・西周(にしあまね)の生地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1341

ツワナご【ツワナ語】とは

ツワナご【ツワナ語】とは|一般用語〔Tswana〕ニジェール-コンゴ語族ベヌエ-コンゴ語派のうち,バンツー諸語に属する言語。南アフリカおよびボツワナ共和国で用いられている民族語。ソト諸語に近い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

つ・れる【連れる】(動下一)とは

つ・れる【連れる】(動下一)とは|一般用語(1)同行者としてしたがえる。「犬を―・れて散歩する」(2)ある物事の変化にともなって,うつりうごく。「歌は世に―・れ,世は歌に―・れ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1

つ・れる【吊れる】(動下一)とは

つ・れる【吊れる】(動下一)とは|一般用語(1)(多く「攣れる」と書く)ひきつった状態になる。「足の筋肉が―・れる」(2)ひきつって縮まる。「縫い目が―・れる」(3)つりあがる。「目が―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

つれやす【連れ安】とは

つれやす【連れ安】とは|一般用語相場で,他の銘柄の値下がりにつられて下がること。追随安。⇔連れ高https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1337.html

つれな・い(形)とは

つれな・い(形)とは|一般用語(1)思いやりがない。冷淡だ。「―・く断る」「―・い人」(2)そしらぬ顔をしている。よそよそしい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1336.html

つれづれぐさ【徒然草】とは

つれづれぐさ【徒然草】とは|一般用語随筆。2 巻。吉田兼好著。1330~31 年頃成立(異説あり)。随想・見聞などを,著者の感興のおもむくままに記したもの。無常観に基づく,著者の人生観・美意識などがうかがえ,「枕草子」と並ぶ随筆文学の傑作とされる。https://kabu

つれづれ【徒然】とは

つれづれ【徒然】とは|一般用語[1]することがなくて,所在ないこと。「老後の―を慰める」[2](形動)するべきことがなくて所在ないさま。「―なるままに」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1334.html

つれだ・つ【連れ立つ】(動五)とは

つれだ・つ【連れ立つ】(動五)とは|一般用語一緒に行く。伴って行く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1333.html

軽油(けいゆ)(gas oil)とは

軽油(けいゆ)(gas oil)とは沸点範囲が220~320℃程度の比較的低粘度の油で、淡褐色をしている。小型のディーゼルエンジン燃料として使われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/045.html
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