2026-04

はいかいしちぶしゅう【俳諧七部集】とは

はいかいしちぶしゅう【俳諧七部集】とは|一般用語俳諧撰集。12 冊。佐久間柳居編。1732~33 年頃成立。芭蕉の代表的撰集「冬の日」「春の日」「曠野(あらの)」「ひさご」「猿蓑(さるみの)」「炭俵」「続猿蓑」を集めたもの。芭蕉七部集。https://kabu-watan

はいかいか【俳諧歌】とは

はいかいか【俳諧歌】とは|一般用語和歌の一体。滑稽味を帯びた和歌。古今集巻 19 に「誹諧歌」として多数が収録されて以来,勅撰集にしばしば取り上げられた。はいかいうた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/0451.h

ばいかい【媒介】とは

ばいかい【媒介】とは|一般用語(1)両方の間にはいって仲立ちをすること。(2)〔哲〕〔(ド) Vermittlung〕ヘーゲルの用語。有限なものが単独では存在せず,他の有限なものとの関係において成立していること。また,個々のものをそのような関係において把握すること。htt

ばいかい【売買】とは

ばいかい【売買】とは|一般用語取引所の同一会員が,銘柄・値段・株数・受け渡し期間の同じ売りと買いを組み合わせ,取引所で売買(ばいばい)したという形式をとること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/0449.html

はいがい【排外】とは

はいがい【排外】とは|一般用語自己の属する集団にそぐわないもの,特に外国人や外国の文物・思想などを排斥すること。「―思想」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/0448.html

はいがい【拝外】とは

はいがい【拝外】とは|一般用語外国の文物・思想などを崇拝すること。「―思想」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/0447.html

はいがい【灰貝】とは

はいがい【灰貝】とは|一般用語海産の二枚貝。貝殻は長方形に近く殻長約 5cm。肉は赤く食用。殻を焼いて貝灰とした。チンミ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/0446.html

はいかい【徘徊】とは

はいかい【徘徊】とは|一般用語(1)目的もなく,うろうろと歩きまわること。うろつくこと。「夜の巷(ちまた)を―する」(2)葛藤からの逃避,精神病・痴呆などにより,無意識のうちに目的なく歩きまわること。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

はいかい【俳諧・誹諧】とは

はいかい【俳諧・誹諧】とは|一般用語〔おどけ,諧謔(かいぎやく)の意〕(1)俳句(発句)・連句・俳文などの総称。(2)「俳諧の連歌」の略。(3)「俳諧歌(はいかいか)」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/044

ハイカー【hiker】とは

ハイカー【hiker】とは|一般用語ハイキングをする人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/0443.html
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