ほ ほうじょうときゆき【北条時行】とは ほうじょうときゆき【北条時行】とは|一般用語(?-1353) 南北朝時代の武将。高時の子。鎌倉幕府滅亡後,幕府再興を図ったが足利尊氏のため敗走(中先代の乱)。のち鎌倉で捕らえられ,竜ノ口で斬られた。中先代。https://kabu-watanabe.com/glossar 2026.05.07 ほ一般
て 手付金等(てつけきんとう)(民法その他法律関連用語)とは 手付金等(てつけきんとう)とは|不動産用語売買契約の締結から宅地建物の引渡し前の間に支払われる手付金などの金銭で、最終的に代金の一部になる金銭のこと(宅地建物取引業法第41条第1項)。宅地建物取引業法(第41条・第41条の2)では、この手付金等を、第三者が保管するなどの方法で 2026.05.07 て不動産
ほ ほうじょうときむね【北条時宗】とは ほうじょうときむね【北条時宗】とは|一般用語(1251-1284) 鎌倉幕府 8 代執権。時頼の子。通称,相模太郎。文永・弘安の元寇を退けた。また,宋から無学祖元を招き円覚寺の開山とした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/3 2026.05.07 ほ一般
ほ ほうじょうときまさ【北条時政】とは ほうじょうときまさ【北条時政】とは|一般用語(1138-1215) 鎌倉幕府初代執権。伊豆の人。源頼朝の妻政子の父。通称,四郎。鎌倉幕府創業の功臣。頼朝の死後,2 代将軍頼家を謀殺,実朝を擁立して北条氏の幕政掌握への道を開いた。牧の方の陰謀に加担して失敗,伊豆に退隠。ht 2026.05.07 ほ一般
ほ ほうじょうときふさ【北条時房】とは ほうじょうときふさ【北条時房】とは|一般用語(1175-1240) 鎌倉前期の武将。時政の子,義時の弟。承久の乱に甥の泰時とともに上洛。泰時が執権になると連署として補佐した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/059 2026.05.07 ほ一般
ほ ほうじょうだんすい【北条団水】とは ほうじょうだんすい【北条団水】とは|一般用語(1663-1711) 江戸前期の俳人・浮世草子作者。京都の人。西鶴庵 2 代目となり西鶴の遺稿を刊行。編著「団袋」「日本新永代蔵」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho 2026.05.07 ほ一般
て デマンド監視装置(でまんどかんしそうち)(demand monitor)とは 最大需要電力の超過の恐れを警報し,負荷遮断を行って設定需要電力内の電気使用を行う装置。使用電力量に比例したパルスは取引用計器や別置の発信装置付電力量計から得る。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/088.html 2026.05.07 て電気
ほ ほうじょうたみお【北条民雄】とは ほうじょうたみお【北条民雄】とは|一般用語(1914-1937) 小説家。ソウル生まれ。川端康成に師事。ハンセン病患者という自己の極限状況を凝視した柔軟な感性の作品で知られる。作「いのちの初夜」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/i 2026.05.07 ほ一般
ほ ほうじょうたかとき【北条高時】とは ほうじょうたかとき【北条高時】とは|一般用語(1303-1333) 鎌倉幕府第 14 代執権。貞時の子。法名,崇鑑。14 歳で執権となるが,内管領長崎高資らに実権を握られ幕政は混乱。元弘の乱で後醍醐天皇を隠岐に配流し光厳天皇を立てたが,新田義貞に鎌倉を攻められ東勝寺で自刃。 2026.05.07 ほ一般
ほ ほうじょうそううん【北条早雲】とは ほうじょうそううん【北条早雲】とは|一般用語(1432-1519) 室町後期の武将。後北条氏の祖。初め伊勢新九郎長氏,出家して早雲庵宗瑞と号した。駿河の今川氏のもとで頭角を現し,のち伊豆韮山(にらやま)に進出,小田原を本拠として南関東制覇の基礎を築いた。https://k 2026.05.07 ほ一般