ほ ほうこうたんちき【方向探知器】とは ほうこうたんちき【方向探知器】とは|一般用語強い指向性をもつアンテナで電波を受け,その電波がどの方向から来るかを探知する装置。方位測定器。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0413.html 2026.05.07 ほ一般
ほ ほうこうだ【方向舵】とは ほうこうだ【方向舵】とは|一般用語飛行機の向きを調整する舵(かじ)。普通,垂直尾翼の後方につける。ラダー。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0412.html 2026.05.07 ほ一般
ほ ほうこうぞくかごうぶつ【芳香族化合物】とは ほうこうぞくかごうぶつ【芳香族化合物】とは|一般用語ベンゼン環をもつ一群の有機化合物の総称。これに属する炭化水素は置換反応を起こしやすく,一般に芳香を有する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0411.html 2026.05.07 ほ一般
ほ ほうこうじゅ【方孝孺】とは ほうこうじゅ【方孝孺】とは|一般用語(1357-1402) 中国,明の学者。燕王棣(てい)(のちの永楽帝)の挙兵に抵抗して敗れた。のち,永楽帝の即位詔勅の起草を命ぜられたが拒んで磔刑(たくけい)に処せられた。文集「遜志斎集」https://kabu-watanabe.co 2026.05.07 ほ一般
ほ ほうこうしじき【方向指示器】とは ほうこうしじき【方向指示器】とは|一般用語自動車の前後に付けて,左折か右折かを示す装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0409.html 2026.05.07 ほ一般
ほ ほうこうじ【方広寺】とは ほうこうじ【方広寺】とは|一般用語京都市東山区にある天台宗の寺。1586 年豊臣秀吉が大仏殿を建てたのに始まる。開山は古渓宗陳。1614 年に豊臣秀頼がつくった梵鐘の鐘銘に「国家安康」の文字があり,それを口実に徳川家康は大坂冬の陣を起こした。1973 年(昭和 48)焼失。 2026.05.07 ほ一般
ほ ぼうこうざい【暴行罪】とは ぼうこうざい【暴行罪】とは|一般用語他人の身体に不法に有形的・物理的な力を加え,それが傷害に至らなかった場合の罪。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0407.html 2026.05.07 ほ一般
ほ ほうこうざい【芳香剤】とは ほうこうざい【芳香剤】とは|一般用語芳香があって気分をさわやかにする薬剤。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0406.html 2026.05.07 ほ一般
ほ ほうごうご【抱合語】とは ほうごうご【抱合語】とは|一般用語言語の形態的類型による分類の一。文を構成するすべての要素が,動詞を中心にその前後に密接に結合して,あたかも全体で一語のようなまとまりを示す言語。アイヌ語などがその例。集合語。https://kabu-watanabe.com/glossa 2026.05.07 ほ一般
ほ ぼうこうけっせき【膀胱結石】とは ぼうこうけっせき【膀胱結石】とは|一般用語膀胱内にある結石。多くは腎・尿管の結石が膀胱に落ちて大きくなったもの。膀胱痛や排尿障害,血尿などがみられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0404.html 2026.05.07 ほ一般