2026-05

ぶんりのほうそく【分離の法則】とは

ぶんりのほうそく【分離の法則】とは|一般用語雑種第一代において,両親から受け継いだ 1 対の対立遺伝子が融合せず,配偶子形成の際に分離し,それぞれの配偶子に受け継がれること。→メンデルの法則https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

ぶんりていり【分離定理】とは

ぶんりていり【分離定理】とは|一般用語平面上の,共通部分を持たない二つの凸集合は一つの直線の両側に分離できる。これを一般のユークリッド空間に拡張したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4523.html

ぶんりつ【分立】とは

ぶんりつ【分立】とは|一般用語分けて独立させること。また,分かれて独立すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4522.html

ぶんりたい【分離帯】とは

ぶんりたい【分離帯】とは|一般用語車などの交通の流れを分離して安全を確保するため,路上に設けた帯状の施設。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4521.html

ぶんりこうはん【分離公判】とは

ぶんりこうはん【分離公判】とは|一般用語同一の刑事事件に関与した複数の被告人について,別々の法廷で公判手続を進めること。⇔統一公判https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4520.html

ぶんりがたワラントさい【分離型ワラント債】とは

ぶんりがたワラントさい【分離型ワラント債】とは|一般用語発行後,新株引受権証書(ワラント)部分と社債部分とを切り離して別々に売買できる新株引受権付社債(ワラント債)。海外で発行されるのはほとんどこのタイプであるが,日本では当初,非分離型だったため,この名が付いた。http

ぶんりかだいがく【文理科大学】とは

ぶんりかだいがく【文理科大学】とは|一般用語旧制で,大学令に基づき,文科および理科の学科を併せ設けた国立の単科大学。1929 年(昭和 4),高等師範学校が昇格したもので,東京と広島にあったが,49 年廃止されて東京教育大学(筑波大学の前身)と広島大学となった。文理大。h

ぶんりかぜい【分離課税】とは

ぶんりかぜい【分離課税】とは|一般用語特定の所得につき,他の所得と合算せずに単独で課税する方法。⇔総合課税https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4517.html

ぶんりかいしゃく【文理解釈】とは

ぶんりかいしゃく【文理解釈】とは|一般用語法規の解釈において,その法文の字句や文章の意味を文法的に明らかにすることを中心としてなされる解釈。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4516.html

ぶんり【文理】とは

ぶんり【文理】とは|一般用語(1)物事の筋目。あや。(2)文章のすじみち。文脈。(3)文科と理科。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4515.html
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