2026-05

やきもち【焼き餅】とは

やきもち【焼き餅】とは|一般用語(1)焼いた餅。(2)嫉妬(しつと)。悋気(りんき)。「―を焼く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0135.html

標準ふるいstandard sieve(ひょうじゅんふるい)とは

JIS Z 8801(標準ふるい)に規定されている網ふるい。<コンクリート>

やきもき(副)とは

やきもき(副)とは|一般用語気をもんで,いら立つさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0134.html

やきめし【焼き飯】とは

やきめし【焼き飯】とは|一般用語(1)チャーハン。(2)握り飯を火にあぶり焦がしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0133.html

やきめ【焼き目】とは

やきめ【焼き目】とは|一般用語食品を焼いたときにつく焦げ目。または,熱した金串などを材料に押し当ててつける焦げ目。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0132.html

やきむすび【焼き結び】とは

やきむすび【焼き結び】とは|一般用語「焼き飯(2)」に同じ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0131.html

やきみょうばん【焼き明礬】とは

やきみょうばん【焼き明礬】とは|一般用語カリウムミョウバンを熱して脱水したもの。白色粉末。水に溶けやすい。医薬・染色,浄水場の沈殿剤などに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0130.html

やきみそ【焼き味噌】とは

やきみそ【焼き味噌】とは|一般用語杉板などに塗り付けた味噌を弱火で焼いたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0129.html

やきまし【焼き増し】とは

やきまし【焼き増し】とは|一般用語写真で,同一のネガを使用して追加の焼き付けをすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0128.html

やきふで【焼き筆】とは

やきふで【焼き筆】とは|一般用語ヤナギなどの棒の先端を焼き焦がした筆。日本画で,下絵を描くのに用いる。朽ち筆。土筆(どひつ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0127.html
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