2026-05

ふんごう【分毫】とは

ふんごう【分毫】とは|一般用語ほんのわずか。寸毫。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4205.html

ぶんご【豊後】とは

ぶんご【豊後】とは|一般用語旧国名の一。大分県の中部・南部に相当。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4204.html

ぶんご【文語】とは

ぶんご【文語】とは|一般用語(1)文章を書くときに用いられる言葉。文字言語。書き言葉。(2)古典語。平安時代の言語に基づき,それ以後の時代の言語の要素をも多少加えた書き言葉。⇔口語https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/

ぶんこ【文庫】とは

ぶんこ【文庫】とは|一般用語(1)書物を収めておく倉庫。書庫。(2)本や帳簿,手回りの品などを入れておく手箱。(3)同一出版社から続いて刊行される,同一の型・装丁の叢書。特に,廉価で普及を目的とした小型本。文庫本。「レクラム―」(4)作者・学校・地域など,ある枠の中でまとめた

ぶんけんちず【分県地図】とは

ぶんけんちず【分県地図】とは|一般用語都道府県別に分けてつくった地図。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4200.html

ぶんけんそしき【分権組織】とは

ぶんけんそしき【分権組織】とは|一般用語経営活動における意思決定権限が,最上層に極端に集中することなく,組織全体に広範に分散されている組織。→集権組織https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4199.html

ぶんげんさいばん【分限裁判】とは

ぶんげんさいばん【分限裁判】とは|一般用語裁判官の免官・懲戒について行われる裁判。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4198.html

ぶんけんがく【文献学】とは

ぶんけんがく【文献学】とは|一般用語〔(ド) Philologie〕(1)文献資料によって過去の言語を歴史的に研究する学問。(2)文献の性質や利用上の問題を研究する学問。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4197.

ぶんげん【文言】とは

ぶんげん【文言】とは|一般用語手紙や文章の中の言葉。もんごん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4196.html

ぶんげん【分限】とは

ぶんげん【分限】とは|一般用語(1)身のほど。ぶげん。「―をわきまえる」(2)財産。また,金持ち。ぶげん。「―者」(3)公務員に関する法律上の地位・資格。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/4195.html
スポンサーリンク