2026-05

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むろく【無禄】とは

むろく【無禄】とは|一般用語禄がないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0884.html
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むろきゅうそう【室鳩巣】とは

むろきゅうそう【室鳩巣】とは|一般用語(1658-1734) 江戸中期の儒学者。江戸の人。名は直清。加賀藩に仕え,藩命により木下順庵に朱子学を学ぶ。のち,新井白石の推挙により幕府の儒官となり,将軍吉宗の侍講。著「六諭衍義大意(りくゆえんぎたいい)」「赤穂義人録」「駿台雑話」な
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むろうじ【室生寺】とは

むろうじ【室生寺】とは|一般用語奈良県室生村にある真言宗室生寺派の大本山。680 年役小角(えんのおづの)の創建と伝える。女性の参詣を許したので女人(によにん)高野と称された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/08
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むろうさいせい【室生犀星】とは

むろうさいせい【室生犀星】とは|一般用語(1889-1962) 詩人・小説家。金沢市生まれ。斬新な表現と詩法による「抒情小曲集」「愛の詩集」で,大正期近代抒情詩に期を画した。のち小説に転じ「性に眼覚める頃」「あにいもうと」「杏っ子」「かげろふの日記遺文」などを残す。htt
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むろうあかめあおやまこくていこうえん【室生赤目青山国定公園】とは

むろうあかめあおやまこくていこうえん【室生赤目青山国定公園】とは|一般用語奈良県と三重県にまたがる,東海自然歩道沿いの国定公園。室生火山群・青山高原・高見山,赤目四十八滝などの渓谷美や室生寺などの歴史的文化財が特色。https://kabu-watanabe.com/gl
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むろあじ【室鰺】とは

むろあじ【室鰺】とは|一般用語(1)スズキ目アジ科ムロアジ類の海魚の総称。体は円筒形でわずかに側扁する。くさやなどの干物にする。(2)(1)の一種。全長約 35cm。背面は青緑色,腹面は銀白色で,体側に赤褐色の幅広い縦縞が走り,死ぬと黄色に変色する。本州中部以南に分布。アカゼ
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むろ【室】とは

むろ【室】とは|一般用語物の保存・断熱・乾燥・育成などのために地上あるいは半地下に作った部屋。氷室・麹(こうじ)室・植木室など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0878.html
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む・れる【蒸れる】(動下一)とは

む・れる【蒸れる】(動下一)とは|一般用語(1)熱の通った飯などが,さらに蒸気でやわらかくなる。(2)空気が通らず,熱気や湿気がこもる。「おむつが―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0877.html
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む・れる【群れる】(動下一)とは

む・れる【群れる】(動下一)とは|一般用語むらがる。「水鳥が浜辺に―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0876.html
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むれすずめ【群雀】とは

むれすずめ【群雀】とは|一般用語マメ科の落葉低木。中国原産。江戸時代に渡来。よく分枝し,葉は小葉 4 個からなる羽状複葉で,長枝に互生,短枝に束生。春,葉腋(ようえき)に黄色の細い蝶(ちよう)形花が下垂して咲く。漢名,金雀花。https://kabu-watanabe.c
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