2026-05

やくび【厄日】とは

やくび【厄日】とは|一般用語(1)災難に遭った日。(2)陰陽道(おんようどう)で,災難に遭うので気をつけねばならないとされる日。(3)農家で,天候災難が多いとされる日。二百十日・二百二十日など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

やくはらい【厄払い】とは

やくはらい【厄払い】とは|一般用語〔「やくばらい」とも〕神仏に祈ったりして災いを取り除いてもらうこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0261.html

やくば【役場】とは

やくば【役場】とは|一般用語(町・村の)地方公務員が事務をとる所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0260.html

やくにんこんじょう【役人根性】とは

やくにんこんじょう【役人根性】とは|一般用語役人にありがちな,融通がきかなくておうへいな性質など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0259.html

やくにん【役人】とは

やくにん【役人】とは|一般用語官吏。公務員。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0258.html

やくなん【厄難】とは

やくなん【厄難】とは|一般用語災難。「―に遭う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0257.html

やくどし【厄年】とは

やくどし【厄年】とは|一般用語(1)災難に遭うことが多いので気をつけるべきだといわれる年。男は数え年の 25・42・60 歳。女は 19・33 歳とする。厄。(2)災厄の多い年。年忌み。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36

やくどころ【役所】とは

やくどころ【役所】とは|一般用語その人にふさわしい役・役目。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0255.html

やくどく【訳読】とは

やくどく【訳読】とは|一般用語翻訳あるいは解釈して読むこと。「古典の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0254.html

やくとく【役得】とは

やくとく【役得】とは|一般用語ある役目についていることによって得られる特別の利益。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0253.html
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