も もんめ【匁】とは もんめ【匁】とは|一般用語(1)尺貫法の目方の単位。貫の 1000 分の 1。1 匁は 3.75g。目。(2)(「文目」と書く)銭を数える単位。銭 1 枚を 1 文目とした。文。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/1 2026.05.31 も一般
も もんむてんのう【文武天皇】とは もんむてんのう【文武天皇】とは|一般用語(683-707) 第 42 代天皇(在位,697-707)。名は珂瑠(かる)。天武・持統天皇の孫。草壁皇子の第 1 皇子。母は元明天皇。大宝律令を制定。「万葉集」「懐風藻」に入集。https://kabu-watanabe.com 2026.05.31 も一般
も もんみゃく【門脈】とは もんみゃく【門脈】とは|一般用語(1)脾臓・消化器からの血液を集めて肝臓に運ぶ静脈。肝門脈。(2)毛細血管が集まって静脈となり心臓に戻る途中,再び毛細血管網となる血管系。肝門脈系・脳下垂体門脈系などがある。門静脈。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.05.31 も一般
も モンマルトル【Montmartre】とは モンマルトル【Montmartre】とは|一般用語パリ市北部,セーヌ川北岸にあるモンマルトルの丘を中心とした繁華街。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/1289.html 2026.05.31 も一般
も モンボッドー【Monboddo】とは モンボッドー【Monboddo】とは|一般用語(1714-1799) イギリスの哲学者・古典学者。本名 James Burnett。スコットランド学派に属し,独自の言語起源論を展開したことで知られる。著「言語の起源と進歩について」など。https://kabu-watan 2026.05.31 も一般
も モンペリエ【Montpellier】とは モンペリエ【Montpellier】とは|一般用語フランス南部の都市。かつては地中海に臨む港湾都市。ブドウの集散が盛ん。電気機器・食品などの工業が発達。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/1287.html 2026.05.31 も一般
も もんべつ【紋別】とは もんべつ【紋別】とは|一般用語北海道北東部オホーツク海沿岸の市。沿岸・北洋漁業の基地。水産加工業・酪農が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/1286.html 2026.05.31 も一般
も もんぺとは もんぺとは|一般用語腰から下にはき裾(すそ)を足首の所でしぼる,ゆったりした女性用労働着。第二次大戦中全国に広まった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/1285.html 2026.05.31 も一般
す 姿図(すがたず)(-)とは 姿図(すがたず)(-)とは建物の外観を示した図面。立面図を指すことが多いが,室内展開図も姿図の一種である。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/043.html 2026.05.31 す建築
も モンブラン【Mont Blanc】とは モンブラン【Mont Blanc】とは|一般用語(1)フランスとイタリアとの国境にそびえるアルプス山脈の最高峰。海抜 4807m。氷河が発達。フランス側登山口はシャモニー。(2)洋菓子の一。栗を裏漉ししたものを焼いたメレンゲなどの上に絞り出し,上に白いクリームを飾ったもの。 2026.05.31 も一般