2026-05

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むかしうさぎ【昔兎】とは

むかしうさぎ【昔兎】とは|一般用語ウサギ目ウサギ科ムカシウサギ亜科の哺乳類の総称。原始的なウサギで,アマミノクロウサギ・メキシコウサギ・アカウサギの 3 属が現存するのみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0094
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むかし【昔】とは

むかし【昔】とは|一般用語(1)(ずっと)以前。「―の思い出」(2)過去の 10 年間を 1 単位としていう語。「もうふた―も前のこと」━取った杵柄(きねづか)昔きたえて,まだ衰えずに身につけている技能や腕前。https://kabu-watanabe.com/gloss
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むかご【零余子】とは

むかご【零余子】とは|一般用語腋芽(えきが)が養分を蓄えて球状となったもの。多くは葉の付け根にでき,落ちて地上で発芽し無性的に新しい個体となる。葉が多肉化して茎をとりまいているものを珠芽(鱗芽),茎が肥大して球状になったものを肉芽という。ヤマノイモ・ムカゴイラクサなどに生じる
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むがくるい【無顎類】とは

むがくるい【無顎類】とは|一般用語脊椎動物無顎綱の動物の総称。現生の円口類および古生代の甲冑(かつちゆう)魚の仲間など,最も原始的な魚類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0091.html
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むがくめんかぶ【無額面株】とは

むがくめんかぶ【無額面株】とは|一般用語株券に券面額の記載されていない株式。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0090.html
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むがくそげん【無学祖元】とは

むがくそげん【無学祖元】とは|一般用語(1226-1286) 鎌倉時代,宋から渡来した臨済宗の僧。無学派の祖。字(あざな)は子元。道号は無学,諱(いみな)は祖元,執権北条時宗に招かれ 1279 年来日,建長寺に住した。のち円覚寺開山。鎌倉武士の帰依厚く,弘安の役前後の政策に影
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むがく【無学】とは

むがく【無学】とは|一般用語学問・知識のないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0088.html
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むかか【無花果】とは

むかか【無花果】とは|一般用語⇒いちじく(無花果)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0087.html
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むか・える【迎える】(動下一)とは

むか・える【迎える】(動下一)とは|一般用語(1)(ア)来客を中に請じ入れる。「笑顔で―・える」(イ)出迎える。「友人を駅に―・える」(2)呼び寄せて一員に加える。「妻に―・える」(3)ある時期・状態を目前にする。「冬を―・える」(4)敵を待ち構える。「敵軍を峠に―・える」(
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むかえび【迎え火】とは

むかえび【迎え火】とは|一般用語盂蘭盆(うらぼん)の 7 月 13 日の宵,先祖の霊を迎えるために門口で焚(た)く火。⇔送り火https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/33mu/0085.html
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