2026-05

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みやこのじょう【都城】とは

みやこのじょう【都城】とは|一般用語宮崎県南西部の市。島津氏発祥の地で,江戸時代には薩摩藩支藩が置かれた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1311.html
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みやこどり【都鳥】とは

みやこどり【都鳥】とは|一般用語(1)チドリ目ミヤコドリ科の水鳥。全長 45cm ほど。頭と背面は黒色,腹面は白く,くちばしと脚が長く赤い。日本には旅鳥または冬鳥として少数が渡来。(2)ユリカモメの雅称。(3)海産の巻き貝。殻は楕円形で長径約 10mm。低い笠形で,表面に放射
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みやこたなご【都□】とは

みやこたなご【都□】とは|一般用語コイ目の淡水魚。全長約 4~6cm。タナゴの一種で,産卵期に現れる雄の婚姻色は美しい。関東地方の一部に生息。天然記念物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1309.html
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みやこしんぶん【都新聞】とは

みやこしんぶん【都新聞】とは|一般用語戦前に東京で発行されていた日刊紙。1884 年(明治 17)創刊の「今日(こんにち)新聞」が前身。88 年「みやこ新聞」,翌 89 年「都新聞」と改題。芝居や演劇・文学に力を入れて庶民の人気を得た。1942 年(昭和 17)「国民新聞」と
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ハンプ(はんぷ)とは

生活道路における車両の走行速度を低減させる対策のひとつでハンプとよばれる。道路幅の一部を意図的に狭めたり、盛り上げて物理的にスピードを落とさせる方法。
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みやこしょとう【宮古諸島】とは

みやこしょとう【宮古諸島】とは|一般用語沖縄県,沖縄本島と八重山諸島の間にある諸島。宮古島を主島とする。甘蔗栽培が盛ん。宮古列島。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1307.html
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みやこしょうびん【宮古翡翠】とは

みやこしょうびん【宮古翡翠】とは|一般用語ブッポウソウ目カワセミ科の鳥。日本固有種。頭と下面は橙褐色,背・翼・尾は暗緑青色。1887 年(明治 20)宮古島で採集したとされる標本 1 体があるのみの絶滅種。https://kabu-watanabe.com/glossar
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みやこじま【宮古島】とは

みやこじま【宮古島】とは|一般用語沖縄県,宮古諸島の主島。全島平坦な隆起珊瑚礁の島。甘蔗を栽培。面積 159km2。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1305.html
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みやこじぶんごのじょう【宮古路豊後掾】とは

みやこじぶんごのじょう【宮古路豊後掾】とは|一般用語(初世)(1660?-1740) 江戸中期の浄瑠璃太夫。京都の人。豊後掾を受領,1734 年頃江戸に下って人気を得たが,36 年豊後節が禁止されたため,京都に戻り,間もなく没した。https://kabu-watanab
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みやこぐさ【都草】とは

みやこぐさ【都草】とは|一般用語マメ科の多年草。日当たりのよい草地に生える。春から夏にかけ,鮮黄色の蝶形花をつける。黄金花(こがねばな)。烏帽子(えぼし)草。都花。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1303.htm
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