み みのげ【蓑毛】とは みのげ【蓑毛】とは|一般用語鷺(さぎ)の首の,蓑のように垂れている羽。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1095.html 2026.05.22 み一般
み みのけ【身の毛】とは みのけ【身の毛】とは|一般用語からだの毛。体毛。━がよだつ恐ろしさのあまり,身の毛がさか立つように感ずる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1094.html 2026.05.22 み一般
み みのかも【美濃加茂】とは みのかも【美濃加茂】とは|一般用語岐阜県南部の市。近世,中山道の宿場町。木曾川の渡船場であったが,現在は日本ライン下りの乗船地。坪内逍遥の生地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1093.html 2026.05.22 み一般
み みのがめ【蓑亀】とは みのがめ【蓑亀】とは|一般用語甲羅に藻や海草などが付着し,蓑をつけたように見える亀。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1092.html 2026.05.22 み一般
ま マリーナ(マリーナ)とは マリーナ(マリーナ)とは|造園用語英語:marinaヨットのほか外洋クルーザー、モーターボートその他海洋性レクリエーション機材の集積があり、また宿泊・休憩・売店などのほか、水浴場・公園なども含まれ、海洋性リゾートの重要な部分。ヨッ トハーバーより広い概念で使われている。マ 2026.05.22 ま造園
み みのがみ【美濃紙】とは みのがみ【美濃紙】とは|一般用語楮(こうぞ)で漉(す)いた和紙。美濃の武儀郡(現在の美濃市)から多く産出され,中世以降全国に普及。紙質は丈夫で厚く虫食いにも強く,文書の写し・書状の包み・障子紙などに用いる。書院紙。直紙(じきし)。みの。https://kabu-watan 2026.05.22 み一般
み みのが・す【見逃す】(動五)とは みのが・す【見逃す】(動五)とは|一般用語(1)見おとす。「誤植を―・す」(2)見て気がついていながら,とがめないでおく。「過失を―・す」(3)見ることをのがす。「映画を―・す」(4)野球で,打者が好球をバットを振らないで見送る。「絶好球を―・す」https://kabu 2026.05.22 み一般
み みのかさご【蓑笠子】とは みのかさご【蓑笠子】とは|一般用語カサゴ目の海魚。全長 30cm ほど。体は淡紅色の地に多くの黒褐色の横縞があって美しい。背びれのとげは鋭くて毒腺がある。観賞魚。食用。ヤマノカミ。マテシバシ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2026.05.22 み一般
み みのが【蓑蛾】とは みのが【蓑蛾】とは|一般用語(1)ミノガ科のガの総称。はね・体とも黒か暗褐色のものが多い。雄の成虫にははねがあって飛ぶが,雌ははねが全くないか退化している。幼虫はミノムシ。(2)ミノガ科のガの一種。雄の開張約 25mm。全体が黒褐色で,スギ・マツなどの植物を食害する。ht 2026.05.22 み一般
み みのお【箕面】とは みのお【箕面】とは|一般用語大阪府の市。大阪市北方にあたり住宅地として発展。北部に明治の森箕面国定公園がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1087.html 2026.05.22 み一般