も もりせんぞう【森銑三】とは もりせんぞう【森銑三】とは|一般用語(1895-1985) 書誌学者。愛知県生まれ。東大史料編纂所勤務。日本近世文化・文学および人物研究に貢献。著「おらんだ正月」「西鶴と西鶴本」。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/ 2026.05.30 も一般
も モリス【Morris】とは モリス【Morris】とは|一般用語(1)〔Charles William M.〕(1901-1979) アメリカの哲学者。記号論および意味論の研究でプラグマティズムを論理実証主義に結びつけた。著「記号論の基礎」など。(2)〔William M.〕(1834-1896) イギ 2026.05.30 も一般
も もりしゅんとう【森春濤】とは もりしゅんとう【森春濤】とは|一般用語(1819-1889) 幕末・明治初期の漢詩人。尾張一宮の人。鷲津松隠・梁川星巌に師事。東京に茉莉(まつり)吟社を創設。著「春濤詩鈔」「東京才人絶句」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2026.05.30 も一般
と 特別利益(とくべつりえき)(金融関連用語)とは 特別利益(とくべつりえき)とは|不動産用語企業会計上の概念で、企業が得る利益のうち、経常的な活動と直接には関係しない要因によって生じる臨時的な利益をいう。一方、同様の事情で生じる損失を「特別損失」という。特別利益に該当するのは、固定資産売却益、投資証券売却益、関係会社株式売却 2026.05.30 と不動産
も もりしまちゅうりょう【森島中良】とは もりしまちゅうりょう【森島中良】とは|一般用語⇒森羅万象(しんらばんしよう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/1031.html 2026.05.30 も一般
も もりじお【盛り塩】とは もりじお【盛り塩】とは|一般用語料理屋・寄席などで,掃き清めた門口に塩を小さく盛ること。また,その塩。清め塩。盛り花。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/1030.html 2026.05.30 も一般
も もりさだまんこう【守貞漫稿】とは もりさだまんこう【守貞漫稿】とは|一般用語風俗考証書。喜田川守貞(1810-?)著。全 35 巻(欠巻 2)。1837 年起稿,53 年一応完成。その後も筆を加え,死後の 1908 年(明治 41)「類聚近世風俗志」の名で刊行。江戸時代の風俗を家宅・生業・遊戯などに分類・整理 2026.05.30 も一般
も もりコンツェルン【森コンツェルン】とは もりコンツェルン【森コンツェルン】とは|一般用語大正・昭和期,森矗昶(のぶてる)によって興された,昭和電工株式会社を中核とする電気化学工業中心の新興財閥。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/1028.html 2026.05.30 も一般
て 点光源(てんこうげん)(point source of light)とは 一点と見なし大きさを考えない光源。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/248.html 2026.05.30 て電気
も もりこ・む【盛り込む】(動五)とは もりこ・む【盛り込む】(動五)とは|一般用語(1)器に食物を盛って入れる。(2)全体の一部として入れる。組み入れる。「方針に―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/35mo/1027.html 2026.05.30 も一般