や やまたのおろち【八岐大蛇】とは やまたのおろち【八岐大蛇】とは|一般用語〔頭・尾それぞれ八つあり,八岐に分かれる大蛇の意〕記紀神話に現れる大蛇。出雲国簸河(ひのかわ)の上流にいて,1 年に 1 回現れ,7 人の娘を一人ずつ呑んでいたが,8 人目の時に素戔嗚尊(すさのおのみこと)が退治した。https:/ 2026.06.02 や一般
し 始動方式(しどうほうしき)(starting system)とは 始動方式(しどうほうしき)(starting system)とは⇒きどうほうしきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/204.html 2026.06.02 し設備
や やまたねびじゅつかん【山種美術館】とは やまたねびじゅつかん【山種美術館】とは|一般用語東京都中央区にある美術館。近・現代の日本画を専門にする。山崎種二が収集した美術品を基に 1966 年(昭和 41)開館。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0900.h 2026.06.02 や一般
や やまたにかぜ【山谷風】とは やまたにかぜ【山谷風】とは|一般用語山岳地帯の局地的な風系。昼は平野部から山間の谷に谷風,夜は谷間から平野部に山風が吹くもの。さんこくふう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0899.html 2026.06.02 や一般
や やまだながまさ【山田長政】とは やまだながまさ【山田長政】とは|一般用語(?-1630) 江戸初期の人。駿河の生まれ。17 世紀初め,シャムに渡り首都アユタヤの日本人町の頭領となった。国王の信を得て重臣となったが,王の没後,毒殺された。https://kabu-watanabe.com/glossary 2026.06.02 や一般
や やまだし【山出し】とは やまだし【山出し】とは|一般用語(1)材木・鉱物などを山から運び出すこと。(2)田舎の出身で,世なれていないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0897.html 2026.06.02 や一般
と 都市計画図(としけいかくず)(国土利用計画法関連用語)とは 都市計画図(としけいかくず)とは|不動産用語決定された都市計画を表示した図(計画図)をいう。都市計画図は、縮尺2,500分の1以上の平面図(都市施設を整備する立体的な範囲を都市計画に定める場合にあっては、平面図および立面図・断面図のうち必要なもの)で、土地に関し権利を有する者 2026.06.02 と不動産
や やまだこうさく【山田耕筰】とは やまだこうさく【山田耕筰】とは|一般用語(1886-1965) 作曲家。東京生まれ。東京音楽学校卒。ベルリンに留学し作曲を専攻。日本最初の管弦楽団東京フィルハーモニー管弦楽団を組織。創作と実践の両分野で黎明期の日本の楽壇に貢献した。作品はオペラ「黒船」,歌曲「からたちの花」「 2026.06.02 や一般
や やまだけんぎょう【山田検校】とは やまだけんぎょう【山田検校】とは|一般用語(1757-1817) 山田流箏曲の流祖。江戸の人。河東節など江戸浄瑠璃の曲風を入れて,語り物的傾向の強い新流をひらいた。代表作「熊野(ゆや)」「小督(こごう)」「葵の上」など。https://kabu-watanabe.com/ 2026.06.02 や一般
や やまたかぼうし【山高帽子】とは やまたかぼうし【山高帽子】とは|一般用語山が高く丸く,つばのある男子の礼装用帽子。山高。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0894.html 2026.06.02 や一般