2026-06

やまじあいざん【山路愛山】とは

やまじあいざん【山路愛山】とは|一般用語(1864-1917) 評論家。江戸の生まれ。「国民新聞」の記者,雑誌「国民之友」などに史論・文学論を発表。「信濃毎日新聞」主筆。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0866.

やまじ【山路】とは

やまじ【山路】とは|一般用語山の中のみち。山道。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0865.html

やまし【山師】とは

やまし【山師】とは|一般用語(1)鉱山の発掘や鉱脈の発見・鑑定をする人。(2)山林の伐採や立木の売買に従事する人。(3)投機的な事業で金儲けをねらう人。(4)詐欺師。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0864.ht

やまざる【山猿】とは

やまざる【山猿】とは|一般用語(1)山の中にすむ猿。(2)山奥に住む人や田舎者をあざけっていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0863.html

やまざと【山里】とは

やまざと【山里】とは|一般用語山間の村里。山村。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0862.html

やまさちびこ【山幸彦】とは

やまさちびこ【山幸彦】とは|一般用語彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0861.html

模型(もけい)とは

模型(もけい)とは|造園用語英語:model計画、設計の対象を立体的、空間的に把握するために、対象に代えてそれらのもつ性質や形態を縮尺を変えて再現したもの。形態モデルと機能モデルに分けられ、特に実物大の模型をモックアップmock-upと呼ぶ。模型はデザインシミュレーション

やまさち【山幸】とは

やまさち【山幸】とは|一般用語狩猟によって得た鳥獣や山で採取した山菜・木の芽・茸(きのこ)など。やまのさち。海幸に対していう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0860.html

やまざくら【山桜】とは

やまざくら【山桜】とは|一般用語(1)山中に咲く桜。(2)バラ科の落葉高木。宮城県以西の山野に生え,栽植もされる。葉は長楕円形で無毛。春,紅褐色の新葉とともに,淡紅色の五弁花を 2~5 個散房状に開く。材は家具・器具・版木用。https://kabu-watanabe.c

やまざきのたたかい【山崎の戦い】とは

やまざきのたたかい【山崎の戦い】とは|一般用語1582 年 6 月,本能寺の変を知って備中から兵を返した羽柴秀吉が,山城国大山崎で明智光秀を打ち破った合戦。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0858.html
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