2026-06

やまぎり【山霧】とは

やまぎり【山霧】とは|一般用語山にかかる霧。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0821.html

やまきず【山傷・山疵】とは

やまきず【山傷・山疵】とは|一般用語石などで,山から切り出した時にすでにある疵。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0820.html

スクレーパー(すくれーぱー)(scraper)とは

スクレーパー(すくれーぱー)(scraper)とは①土砂を削りかき取りながら移動する機械。トラクターに牽引(けんいん)されるものと自走式のものがある。②塗装などのため鉄部のさび,汚れをかき落とす工具。https://kabu-watanabe.com/glossary/k

やまぎしとくへい【山岸徳平】とは

やまぎしとくへい【山岸徳平】とは|一般用語(1893-1987) 国文学者。新潟県生まれ。東京教育大教授。源氏物語・五山文学・江戸漢詩等の研究に業績を残す。著「近世漢文学史」「書誌学序説」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

やまぎしがいし【山岸外史】とは

やまぎしがいし【山岸外史】とは|一般用語(1904-1977) 評論家。東京生まれ。東大卒。太宰治・壇一雄らと「青い花」創刊,のち「日本浪漫派」の同人となる。著「ロダン論」「人間太宰治」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

やまきいせき【山木遺跡】とは

やまきいせき【山木遺跡】とは|一般用語静岡県田方郡韮山町にある弥生後期の水田跡と古墳時代初めの集落。高坏(たかつき)・鋤・田下駄など多量の木器が出土。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0817.html

やまき【山気】とは

やまき【山気】とは|一般用語偶然の成功に賭ける気質。やまけ。「―を起こす」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0816.html

やまかんむり【山冠】とは

やまかんむり【山冠】とは|一般用語漢字の冠の一。「岸」「岩」などの「山」の部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0815.html

やまかん【山勘】とは

やまかん【山勘】とは|一般用語勘で山をかけること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0814.html

やまかわひとし【山川均】とは

やまかわひとし【山川均】とは|一般用語(1880-1958) 社会主義者。岡山県生まれ。売文社に入り 1922 年(大正 11)日本共産党創立に参加,同年「無産階級運動の方向転換」を発表,その理論は山川イズムとよばれ,社会主義運動に大きな影響を与えた。のち解党を主張,離党後は
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