2026-06

やまがたけんりつはくぶつかん【山形県立博物館】とは

やまがたけんりつはくぶつかん【山形県立博物館】とは|一般用語山形市にある県立博物館。1971 年(昭和 46)開館。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0793.html

やまがたありとも【山県有朋】とは

やまがたありとも【山県有朋】とは|一般用語(1838-1922) 軍人・政治家。長州藩出身。初代参謀本部長。のち陸相・内相を歴任。1889 年(明治 22),98 年の 2 回組閣。典型的な藩閥政治家として明治政府を主導した。元帥。元老。https://kabu-wata

やまがた【山形】とは

やまがた【山形】とは|一般用語(1)東北地方南西部の県。かつての羽前国全域と羽後国の一部を占める。県庁所在地,山形市。→行政地名一覧(2)山形県東部,山形盆地南部の市。県庁所在地。最上義光の城下町に起源を発し,近世は堀田・水野などの諸氏が領した。立石(りつしやく)寺(山寺)・

始動不能(しどうふのう)(start failure)とは

始動不能(しどうふのう)(start failure)とはディーゼル機関始動の際、始動信号を与えてから30~60秒後に規定回転速度に達しないこと。「始動渋滞」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/202.h

やまがそこう【山鹿素行】とは

やまがそこう【山鹿素行】とは|一般用語(1622-1685) 江戸前期の儒学者・兵学者。会津の人。朱子学を排斥し古代の道への復帰を説いた「聖教要録」の筆禍で赤穂に配流。配所で「中朝事実」を著した。他に著「武家事紀」「山鹿語類」など。https://kabu-watanab

やまかぜ【山風】とは

やまかぜ【山風】とは|一般用語(1)山中を吹く風。また,山から吹き下ろす風。(2)夜,山岳の空気が冷えて山から谷に吹き下ろす風。⇔谷風https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0789.html

やまかじ【山火事】とは

やまかじ【山火事】とは|一般用語山林の火災。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0788.html

やまかけ【山掛け】とは

やまかけ【山掛け】とは|一般用語刺身・そばなどの上にとろろ汁をかけた料理。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0787.html

都市計画施設(としけいかくしせつ)(国土利用計画法関連用語)とは

都市計画施設(としけいかくしせつ)とは|不動産用語都市施設のうちで、都市計画として定められたもののこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/20to/165.html

やまかがし【赤楝蛇・山楝蛇】とは

やまかがし【赤楝蛇・山楝蛇】とは|一般用語ヘビの一種。全長 60~120cm。普通,緑色を帯びた褐色ないし暗褐色で,黒・黄褐・赤色のまだら模様がある。有毒。カエルや小魚を食べる。本州以南と朝鮮半島・中国・台湾に分布。https://kabu-watanabe.com/gl
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