2026-06

やぶまめ【藪豆】とは

やぶまめ【藪豆】とは|一般用語マメ科のつる性一年草。各地の道端・野原に自生。葉は卵状の 3 小葉からなる。秋,葉腋に淡紫色の蝶形花をつける。豆果は地上と地中にできる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0739.ht

やぶへび【藪蛇】とは

やぶへび【藪蛇】とは|一般用語〔「藪をつついて蛇を出す」から〕余計なことをしてかえって悪い結果になる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0738.html

やぶはぎ【藪萩】とは

やぶはぎ【藪萩】とは|一般用語マメ科の多年草。各地の林内に生える。ヌスビトハギと近縁だが,葉の裏面は白色を帯びる。豆果にはかぎ状の毛が密生し,衣服につきやすい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0737.html

やぶのなか【藪の中】とは

やぶのなか【藪の中】とは|一般用語当事者の言い分が違っていて真相がわからないこと。「事件の真相は―だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0736.html

やぶのうちりゅう【藪内流】とは

やぶのうちりゅう【藪内流】とは|一般用語茶道の流派の一。藪内宗把を遠祖とし,養子剣仲紹智(じようち)を流祖とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0735.html

やぶにらみ【藪睨み】とは

やぶにらみ【藪睨み】とは|一般用語(1)斜視(しやし)。(2)見方・考え方などが見当はずれのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0734.html

やぶにっけい【藪肉桂】とは

やぶにっけい【藪肉桂】とは|一般用語クスノキ科の常緑高木。高さ約 10m。葉は狭卵形。初夏,葉腋に淡黄色の花を数個つける。全体はニッケイに似るが,香りは少ない。材は堅く,器具用材とする。マツラニッケイ。女桂(めかつら)。https://kabu-watanabe.com/

やぶでまり【藪手毬】とは

やぶでまり【藪手毬】とは|一般用語スイカズラ科の落葉低木。葉は対生し,広卵形で鋭い鋸歯(きよし)がある。晩春,短枝の先に散房花序を出し,多数の白色の小花をつけ,周囲に白色の大きな装飾花がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

都市計画事業(としけいかくじぎょう)(国土利用計画法関連用語)とは

都市計画事業(としけいかくじぎょう)とは|不動産用語都市計画に定められた都市施設及び市街地開発事業について都市計画法59条の規定による認可又は承認を受けて行われる事業である。都市計画は、将来における都市施設の整備や市街地開発事業を行うことについての計画であるが、都市計画事業は

やぶつばき【藪椿】とは

やぶつばき【藪椿】とは|一般用語山地や海岸に自生するツバキ。栽培品種に対していう。やまつばき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0731.html
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