2026-06

やぶこぎ【藪漕ぎ】とは

やぶこぎ【藪漕ぎ】とは|一般用語(登山道でない道を)藪をかきわけながら進むこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0721.html

やぶこうじ【藪柑子】とは

やぶこうじ【藪柑子】とは|一般用語ヤブコウジ科の常緑小低木。高さ約 20cm。葉は長楕円形で茎の上方に輪生状につく。夏,腋生の花柄に白花を数個つけ,果実は小球形で赤熟する。山橘(やまたちばな)。赤玉の木。漢名,紫金牛。https://kabu-watanabe.com/g

やぶ・ける【破ける】(動下一)とは

やぶ・ける【破ける】(動下一)とは|一般用語紙など,薄いものがさける。やぶれる。「紙が―・ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0719.html

やぶ・く【破く】(動五)とは

やぶ・く【破く】(動五)とは|一般用語紙や布など薄いものをひきさく。「紙を―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0718.html

やぶき【矢吹】とは

やぶき【矢吹】とは|一般用語福島県南部,西白河郡の町。奥州街道の旧宿場町。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0717.html

やぶかんぞう【藪萱草】とは

やぶかんぞう【藪萱草】とは|一般用語ユリ科の多年草。葉は広線形で柔らかい。夏,高さ約 80cm の花茎を立て,上端に朱赤色のユリに似た八重の一日花を次々に開く。若葉は食べられる。ワスレグサ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

やぶがらし【藪枯】とは

やぶがらし【藪枯】とは|一般用語ブドウ科のつる性多年草。茎は長い地下茎から出て,よく伸び分枝する。葉は鳥足状の複葉。夏から秋,淡緑色で中央の赤い小花をつける。ビンボウカズラ。ヤブカラシ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36

やぶか【藪蚊】とは

やぶか【藪蚊】とは|一般用語(1)ヤブカ属の蚊の総称。体長 4~6mm。一般に黒色で,体・足に白帯のある種もある。藪や木立にすみ,人畜を刺す。(2)藪や草原にすみ,人を刺す大形の蚊の総称。やぶっか。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

やぶうぐいす【藪鶯】とは

やぶうぐいす【藪鶯】とは|一般用語藪にいる鶯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0713.html

ヤフー【Yahoo】とは

ヤフー【Yahoo】とは|一般用語スウィフト作「ガリバー旅行記」の中に出てくる人間の姿をした獣。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0712.html
スポンサーリンク