2026-06

やけいし【焼け石】とは

やけいし【焼け石】とは|一般用語火で熱せられた石。━に水どんなに援助しても効果が上がらないことのたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0324.html

やけいこっか【夜警国家】とは

やけいこっか【夜警国家】とは|一般用語〔(ド) Nachtwachterstaat〕国家の任務が対外的防衛・国内治安維持など最小限の夜警的役割に限定されている国家。ラサールが自由主義国家を批判して用いた語。福祉国家・行政国家と対置される。https://kabu-wata

やけい【野鶏】とは

やけい【野鶏】とは|一般用語キジ目キジ科の鳥。東南アジアからインド・セイロン島にかけて分布。その一種はニワトリの原種とされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0322.html

やけい【夜警】とは

やけい【夜警】とは|一般用語夜の警備。また,その人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0321.html

やけい【夜景】とは

やけい【夜景】とは|一般用語夜の景色。「100 万ドルの―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0320.html

やけあと【焼け跡】とは

やけあと【焼け跡】とは|一般用語火事で焼けたあと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0319.html

鋤取り(すきとり)(-)とは

鋤取り(すきとり)(-)とは地表面下の土を一定面積の範囲で平らに削り取ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/049.html

やけ【焼け】とは

やけ【焼け】とは|一般用語(1)焼けること。「丸―」(2)焼けたように色の変わること。また,そのもの。「朝―」「雪―」(3)黄鉄鉱などの硫化鉱物を含む鉱床の地上に露出した部分。暗褐色に焼けたように見える。https://kabu-watanabe.com/glossary

やけ【自棄】とは

やけ【自棄】とは|一般用語自分の思い通りにならず,あとはどうなってもいいと思う気持ち。すてばち。「―を起こす」「―になる」━のやんぱちやけっぱち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0317.html

やくわん【扼腕】とは

やくわん【扼腕】とは|一般用語憤慨したり,残念がったりして,思わず自分の腕をにぎりしめること。「切歯(せつし)―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0316.html
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