2026-06

やけのはら【焼け野原】とは

やけのはら【焼け野原】とは|一般用語焼け野が原。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0337.html

やけのがはら【焼け野が原】とは

やけのがはら【焼け野が原】とは|一般用語大火災で,焼け果てた所。焼け野原。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0336.html

やけの【焼け野】とは

やけの【焼け野】とは|一般用語野焼きをした野原。━の雉(きぎす)夜の鶴(つる)子を思う親の情が非常に深いたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0335.html

やけに(副)とは

やけに(副)とは|一般用語(1)むやみに。やたらに。「―こだわる」(2)ひどく。「―暑い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0334.html

やけど【火傷】とは

やけど【火傷】とは|一般用語(1)熱によって起こる皮膚の損傷。また,化学物質や放射線による同様の損傷。かしょう。熱傷。(2)手痛い損害。「バブルがはじけて大―を負った」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0333.h

やけっぱち【自棄っぱち】とは

やけっぱち【自棄っぱち】とは|一般用語「やけ」を強めていう語。やけくそ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0332.html

やけつ・く【焼け付く】(動五)とは

やけつ・く【焼け付く】(動五)とは|一般用語焼けてくっつく。過熱して機能が失われる,また低下する。「―・くような暑さ」「エンジンが―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0331.html

やけださ・れる【焼け出される】(動下一)とは

やけださ・れる【焼け出される】(動下一)とは|一般用語火災で家が焼けてしまい,住む所がなくなる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0330.html

やけだけ【焼岳】とは

やけだけ【焼岳】とは|一般用語飛騨山脈南部にある活火山。海抜 2455m。上高地の南西にそびえる。1915 年(大正 4)の大爆発で,梓(あずさ)川をせき止め大正池ができた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/032

やけざけ【自棄酒・焼け酒】とは

やけざけ【自棄酒・焼け酒】とは|一般用語やけになって飲む酒。「―を飲む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0328.html
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