や やまのかみ【山の神】とは やまのかみ【山の神】とは|一般用語(1)山を支配する神。(2)俗に,口やかましい妻の称。(3)カサゴ目の淡水魚。全長 15cm ほど。茶褐色で,鱗(うろこ)はない。食用。日本では筑後川付近にだけ生息。タチャ。https://kabu-watanabe.com/glossa 2026.06.02 や一般
や やまのおと【山の音】とは やまのおと【山の音】とは|一般用語小説。川端康成作。1954 年(昭和 29)刊。戦後の世相を背景に,老年を迎えた信吾が抱く,長男の嫁菊子へのプラトニックな愛情を描く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0994.h 2026.06.02 や一般
や やまのお【山の尾】とは やまのお【山の尾】とは|一般用語山の峰続き。稜線。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0993.html 2026.06.02 や一般
や やまのうちようどう【山内容堂】とは やまのうちようどう【山内容堂】とは|一般用語(1827-1872) 幕末の大名。15 代土佐藩主。名は豊信(とよしげ),容堂は号。将軍継嗣問題では一橋派に属し,公武合体運動に尽力。1867 年徳川慶喜に大政奉還を建白。https://kabu-watanabe.com/g 2026.06.02 や一般
や やまのうちみな【山内みな】とは やまのうちみな【山内みな】とは|一般用語(1900-1990) 社会運動家。宮城県生まれ。女工として働きながら労働運動に参画,友愛会・新婦人協会・醒光婦人会などで活躍。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0991.h 2026.06.02 や一般
や やまのうちとよしげ【山内豊信】とは やまのうちとよしげ【山内豊信】とは|一般用語⇒山内容堂https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0990.html 2026.06.02 や一般
や やまのうちすがお【山内清男】とは やまのうちすがお【山内清男】とは|一般用語(1902-1970) 考古学者。東京生まれ。東大卒。縄文土器の型式を細分類し,その編年を完成。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0989.html 2026.06.02 や一般
や やまのうちかずとよ【山内一豊】とは やまのうちかずとよ【山内一豊】とは|一般用語(1546-1605) 安土桃山・江戸初期の武将。尾張の人。土佐藩 20 万石の祖。織田信長の馬揃えにあたり,妻が秘蔵の金を出し,一豊に名馬を買わせた内助の功の話が伝わる。https://kabu-watanabe.com/gl 2026.06.02 や一般
や やまのうちおんせんきょう【山ノ内温泉郷】とは やまのうちおんせんきょう【山ノ内温泉郷】とは|一般用語長野県山ノ内町にある温泉群。湯田中・渋(しぶ)・安代(あんだい)・上林(かんばやし)・丸池・発哺(ほつぽ)などの温泉がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0 2026.06.02 や一般
や やまのうち【山ノ内】とは やまのうち【山ノ内】とは|一般用語長野県北東部,下高井郡の町。山ノ内温泉郷や志賀高原があり,上信越高原国立公園に属する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0986.html 2026.06.02 や一般