2026-06

やざ【矢座】とは

やざ【矢座】とは|一般用語〔(ラ) Sagitta〕9 月中旬の宵に南中する小星座。鷲(わし)座の北に 4 等,5 等の星 4 個が Y 字形に並ぶ。ギリシャ神話ではアポロンの矢とも,ヘラクレスの矢とも,またエロスの矢ともいう。https://kabu-watanabe.

ヤコブソン【Roman Jakobson】とは

ヤコブソン【Roman Jakobson】とは|一般用語(1896-1982) ロシア出身のアメリカの言語学者。プラーグ学派の創始者の一人。音韻論を中心に,一般言語理論・言語習得・文学理論などの広い領域にわたる業績がある。主著「音声分析序説」「一般言語学」https://

ヤコブセン【Jens Peter Jacobsen】とは

ヤコブセン【Jens Peter Jacobsen】とは|一般用語(1847-1885) デンマークの自然主義小説家。著「ニールス=リイネ」「モーゲンス」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0363.html

ヤコブ【Jacob】とは

ヤコブ【Jacob】とは|一般用語(1)旧約聖書中の族長の一。イサクの子。神の祝福を受けイスラエルと改名。12 人の息子たちはイスラエル十二部族の祖とされる。(2)イエスの十二弟子の一。ゼベダイの子。ヨハネの兄弟。大ヤコブ。年長のヤコブ。(3)イエスの十二弟子の一。父はアルパ

やこぜん【野狐禅】とは

やこぜん【野狐禅】とは|一般用語生かじりの禅だけで悟り切ったつもりになっていること。また,その人。なまぜん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0361.html

ヤコービ【Jacobi】とは

ヤコービ【Jacobi】とは|一般用語(1)〔Friedrich Heinrich J.〕(1743-1819) ドイツの哲学者。直接知を重んずる信仰哲学・感情哲学を組織,大成した。(2)〔Karl Gustav Jakob J.〕(1804-1851) ドイツの数学者。アー

目地(めじ)とは

目地(めじ)とは|造園用語英語:joint①石・れんが・コンクリートブロックなどを組積する場合の継目。すなわちモルタルなどを用いた接合部分。②あらゆる建築部材の接合端に生ずる線状の部分。③コンクリート舗装の、版の膨張収縮による応力を軽減するために設ける継目。杉板やアスファ

やこうれっしゃ【夜行列車】とは

やこうれっしゃ【夜行列車】とは|一般用語夜汽車。夜行。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0359.html

やこうぼく【夜香木】とは

やこうぼく【夜香木】とは|一般用語ナス科の低木。高さ 2~3m。夏,葉腋(ようえき)に白黄色の筒状花を数個ずつつけ,夜になると強い芳香を放つ。夜香花。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0358.html

やこうとりょう【夜光塗料】とは

やこうとりょう【夜光塗料】とは|一般用語⇒発光塗料https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0357.html
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