2026-06

ワッペン【(ド) Wappen】とは

ワッペン【(ド) Wappen】とは|一般用語〔紋章の意〕(1)主として盾形の飾りマーク。フェルトなどに刺繍(ししゆう)したものをジャケットの胸や帽子につける。(2)紙やビニールに印刷したマーク。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

ワッフルスラブ【waffle slab】とは

ワッフルスラブ【waffle slab】とは|一般用語格子状のリブによって,小梁(こばり)無しで比較的大きい面積を支えることのできる床板。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0562.html

ワッフル【waffle】とは

ワッフル【waffle】とは|一般用語小麦粉に卵・牛乳・砂糖などを加えて、格子状などの型で焼いたもの。柔らかく焼いた生地を二つに折って中にクリームを挟んだり、硬めに焼いたものを平らなままで、蜂蜜などを添えたりして食する。ワップル。https://kabu-watanabe

わっぷしょうかん【割賦償還】とは

わっぷしょうかん【割賦償還】とは|一般用語⇒割賦(わつぷ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0560.html

わっぷ【割賦】とは

わっぷ【割賦】とは|一般用語〔「わりふ」の転〕(1)借金の返済・代金の支払いなどを月賦・年賦など,何回かに分けて行うこと。かっぷ。割賦償還。(2)割り当てること。配当。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0559.h

ワッハーブは【ワッハーブ派】とは

ワッハーブは【ワッハーブ派】とは|一般用語〔Wahhab〕18 世紀半ばアラビア半島に起こったイスラム教の一派。コーランの厳守を唱える。ムハンマド=ブン=アブド=アル=ワッハーブ(1703-1787)が創始。サウジアラビア王国の国教。https://kabu-watana

わっぱ【童】とは

わっぱ【童】とは|一般用語〔「わらわ」の転〕男の子をののしっていう語。「小―め」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0557.html

ワットマンし【ワットマン紙】とは

ワットマンし【ワットマン紙】とは|一般用語〔英国のワットマン(Whatman) 社の商標名〕純白厚地の水彩用図画用紙。イギリスのケント州メードストン特産。ワットマン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0556.ht

ワットびょう【ワット秒】とは

ワットびょう【ワット秒】とは|一般用語工学のエネルギーの単位。1W(ワット)秒は 1J(ジュール)。その 3600 倍をワット時という。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0555.html

ワットタイラーのらん【ワットタイラーの乱】とは

ワットタイラーのらん【ワットタイラーの乱】とは|一般用語1381 年イギリスで,領主に抵抗した農民の反乱。指導者ワット=タイラー(Wat Tyler)はロンドンを占領,王と会見し,農奴制廃止などを認めさせたが,2 回目の会見の時に殺害された。https://kabu-wa
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