2026-06

ようしゅう【揚州】とは

ようしゅう【揚州】とは|一般用語中国江蘇省の河港都市。長江下流の大運河の沿岸にある。唐代には外国貿易港として,明・清代には塩の大集散地として繁栄。ヤンチョウ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0247.html

ようじゅ【榕樹】とは

ようじゅ【榕樹】とは|一般用語ガジュマルの漢名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0246.html

ようじゅ【陽樹】とは

ようじゅ【陽樹】とは|一般用語(1)陽生植物のうち樹木となるもの。陽樹林を作るが,幼樹はその林床では生育できない。シラカバ・アカマツなど。(2)雌雄異株の樹木で,雄花だけを付ける木。⇔陰樹https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/3

ようしゅ【楊朱】とは

ようしゅ【楊朱】とは|一般用語中国,戦国時代の思想家。字(あざな)は子居。墨子の兼愛説に対して個人主義的な自愛説を主張。伝記・著書は伝わらず,「列子」に学説が載っている。楊子。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/02

ようしゅ【洋種】とは

ようしゅ【洋種】とは|一般用語西洋系統のもの。西洋に産する種類。西洋種。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0243.html

ようしゅ【洋酒】とは

ようしゅ【洋酒】とは|一般用語西洋から伝来した酒。また,その製法にならって醸造した酒。ウイスキー・ブランデー・ウオツカ・葡萄酒(ぶどうしゆ)など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0242.html

ようしゅ【幼主】とは

ようしゅ【幼主】とは|一般用語おさない君主。幼君。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0241.html

ようじゃくホルモン【幼若ホルモン】とは

ようじゃくホルモン【幼若ホルモン】とは|一般用語昆虫のアラタ体から分泌され,幼虫の形質や前胸腺を維持するホルモン。前胸腺ホルモンとの協同作用で変態を制御する。成虫では生殖腺の成熟を引きおこす。アラタ体ホルモン。幼虫ホルモン。https://kabu-watanabe.co

ようじゃく【幼弱】とは

ようじゃく【幼弱】とは|一般用語おさなくてか弱いこと。おさないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0239.html

ようしゃ【溶射】とは

ようしゃ【溶射】とは|一般用語金属の表面に,溶融した金属やセラミック材料の微粒子などを吹きつけて皮膜を作ること。防錆・表面硬化などの目的で用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0238.html
スポンサーリンク