2026-06

わたくし【私】とは

わたくし【私】とは|一般用語[1](1)自分に関すること。個人的なこと。「公と―」(2)自分だけの利益や都合を考えること。私利私欲。「―のない人」[2](代)自分をさす語。丁寧な言い方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44

積層ゴム(せきそうごむ)(-)とは

積層ゴム(せきそうごむ)(-)とは⇒高減衰(こうげんすい)積層ゴムhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/14se/027.html

わだかま・る【蟠る】(動五)とは

わだかま・る【蟠る】(動五)とは|一般用語(1)不平・不満などが残る。心が晴れ晴れしない。「不満が―・る」(2)渦状に巻く。かがまる。蛇がとぐろを巻く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0472.html

わだかまり【蟠り】とは

わだかまり【蟠り】とは|一般用語解消されない不信や疑念・不満など。「―を残す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0471.html

わたがし【綿菓子】とは

わたがし【綿菓子】とは|一般用語綿状の菓子。ざらめをとかし割り箸(ばし)などで巻きとったもの。わたあめ。電気あめ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0470.html

わたか【腸香】とは

わたか【腸香】とは|一般用語コイ目の淡水魚。全長約 30cm。背は淡い黒褐色,腹は銀白色。琵琶湖特産,移植もされている。食用。ウマウオ。ワタコ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0469.html

わだえいさく【和田英作】とは

わだえいさく【和田英作】とは|一般用語(1874-1959) 洋画家。鹿児島県生まれ。渡欧してフランスのコランに師事。帰国後,東京美術学校長となる。代表作「渡頭の夕暮」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0468.h

わだえい【和田英】とは

わだえい【和田英】とは|一般用語(1857-1929) 製糸場技術指導者。信濃の人。富岡製糸場で技術を修得。郷里の民間製糸場で指導にあたる。「富岡日記」を著す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0467.html

わたうちゆみ【綿打ち弓】とは

わたうちゆみ【綿打ち弓】とは|一般用語繰り綿を打って不純物を除き,柔軟にする用具。弓形で,弦は鯨や牛などの筋を使う。綿弓。綿打ち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0466.html

わたうち【綿打ち】とは

わたうち【綿打ち】とは|一般用語(1)綿打ち弓で打ち綿を作ること。(2)綿打ち弓。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/44wa/0465.html
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