2026-06

ようそ【沃素】とは

ようそ【沃素】とは|一般用語ハロゲンの一。元素記号 I 原子番号 53,原子量 126.9。光沢ある黒紫色の鱗片状結晶。昇華しやすく,蒸気は紫色で有毒。多くの有機溶媒に溶け,アルコール溶液は褐色,四塩化炭素は紫色,ベンゼン溶液は赤色を呈す。デンプンと反応して青紫色を呈する(ヨ

ようせんろ【溶銑炉・鎔銑炉】とは

ようせんろ【溶銑炉・鎔銑炉】とは|一般用語⇒キューポラhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0340.html

ようせんぽう【陽旋法】とは

ようせんぽう【陽旋法】とは|一般用語日本の伝統音楽の旋法の一。半音を含まない五音音階。民謡などに多く用いられる。田舎節。陽音階。⇔陰旋法https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0339.html

ようせん【溶銑・鎔銑】とは

ようせん【溶銑・鎔銑】とは|一般用語(1)銑鉄をとかすこと。(2)とけた銑鉄。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0338.html

ようせん【傭船・用船】とは

ようせん【傭船・用船】とは|一般用語運送のために船を借り入れること。特に,船員ごと船を借り入れること。チャーター船。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0337.html

ようせん【洋船】とは

ようせん【洋船】とは|一般用語西洋式の造りの船。西洋船。⇔和船https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0336.html

ようせん【用箋】とは

ようせん【用箋】とは|一般用語書状を書くのに用いる紙。便箋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0335.html

ようせん【用船】とは

ようせん【用船】とは|一般用語(1)ある目的のために使う船。(2)傭船(ようせん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0334.html

ようせつぼう【溶接棒】とは

ようせつぼう【溶接棒】とは|一般用語金属の溶接のとき,母材とともに溶融して接合を助ける融点の低い金属棒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0333.html

ようせつ【溶接・熔接】とは

ようせつ【溶接・熔接】とは|一般用語金属・ガラス・プラスチックなどの接合で,その部位を溶かして継ぎ合わせること。電気溶接(アーク溶接・抵抗溶接)・ガス溶接などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/0332.ht
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