2026-06

やすめ【休め】(感)とは

やすめ【休め】(感)とは|一般用語気をつけの姿勢をやめて楽な姿勢をとらせる号令。「気をつけ,―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0465.html

やすめ【安め】とは

やすめ【安め】とは|一般用語(値段などが)いくぶん安いこと。⇔高め「相場が―に推移する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0464.html

やす・む【休む】(動五)とは

やす・む【休む】(動五)とは|一般用語(1)仕事や動作を中止して,体や心を楽にする。休憩する。(2)本来行くべき学校や勤めに行かない。(3)継続的・定期的に行なってきたことを一時とりやめる。「練習を 2 週間ほど―・む」(4)床につく。「毎晩 9 時には―・みます」htt

やすみやすみ【休み休み】(副)とは

やすみやすみ【休み休み】(副)とは|一般用語(1)途中で何度も休みながら。「―山を登る」(2)よく熟慮して。「馬鹿も―言え」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0462.html

やすみ【休み】とは

やすみ【休み】とは|一般用語(1)休息。「―なく働く」(2)仕事・勉強などをしない日・期間。「学校が―になる」(3)会社・学校などに出ないこと。「風邪で―をとる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0461.html

やすま・る【休まる】(動五)とは

やすま・る【休まる】(動五)とは|一般用語心や体が落ち着いて楽になる。「気が―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0460.html

やすぶしん【安普請】とは

やすぶしん【安普請】とは|一般用語安い粗末な材料で家屋を建てること。また,その家。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0459.html

やすぴか【安ぴか】とは

やすぴか【安ぴか】とは|一般用語安物に金めっきなどして高価そうに仕立てた物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0458.html

自動洗浄装置(じどうせんじょうそうち)(automatic flushing device)とは

自動洗浄装置(じどうせんじょうそうち)(automatic flushing device)とは学校や劇場の公衆便所において、いくつかの小便器を一定時間ごとに同時に洗浄する方式。使用水量が多くなることを防止するため、個別に使用者を感知する装置を取り付けたり、タイマにより自動洗

やすはらていしつ【安原貞室】とは

やすはらていしつ【安原貞室】とは|一般用語(1610-1673) 江戸前期の俳人。名は正章(まさあきら),号は一嚢(いちのう)軒など。京都の紙商。貞徳の高弟。編著「氷室守(ひむろもり)」「正章千句」「玉海集」「かたこと」など。https://kabu-watanabe.c
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