2026-06

やまはぜ【山黄櫨】とは

やまはぜ【山黄櫨】とは|一般用語ウルシ科の落葉小高木。葉は広披針形の小葉十数個からなる複葉で,秋の紅葉が美しい。ハゼノキに似るが,枝に短毛がある。古くは本種をハゼノキといった。ハジ。ハニシ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

やまはじめ【山始め】とは

やまはじめ【山始め】とは|一般用語きこりなどが新年初めて山に入る時の,その年の山仕事の安全を祈る儀式。初山(はつやま)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1005.html

やまはぎ【山萩】とは

やまはぎ【山萩】とは|一般用語マメ科の落葉低木。高さ 2m 内外。葉は楕円形の 3 小葉からなる複葉。秋,腋生の総状花序に紅紫色の細長い蝶形花をつける。ハギ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1004.html

やまば【山場】とは

やまば【山場】とは|一般用語物事の最も重要で緊迫した場面。「交渉が―に近づく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1003.html

電線管端末処理(でんせんかんたんまつしょり)(work of conduit tube end)とは

管端をリーマで面取りし,ブッシンク、キャップ、その他附属品を用いてする電線被覆の損傷防止加工。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/271.html

やまのぼり【山登り】とは

やまのぼり【山登り】とは|一般用語登山(とざん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1002.html

やまのべ【山辺】とは

やまのべ【山辺】とは|一般用語山形県南東部,東村山郡の町。山形盆地南西部と白鷹丘陵にまたがり,山形市の西に接する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1001.html

やまのは【山の端】とは

やまのは【山の端】とは|一般用語山の稜線。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1000.html

やまのてせん【山手線】とは

やまのてせん【山手線】とは|一般用語JR 東日本の鉄道線。品川から新宿を経て田端に至る 20.6km。また,山手線・東北本線・東海道本線を結んで,東京を環状に走る電車の通称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/099

やまのて【山の手】とは

やまのて【山の手】とは|一般用語(1)山の方。山手。(2)市街地のうち,高台の地区。⇔下町https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0998.html
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