や やまとひょうぐ【大和表具】とは やまとひょうぐ【大和表具】とは|一般用語掛物の正式な表装の様式。上・中・下縁に大高檀紙,一文字に大和錦,風帯に麻を組んだものを用いる。大和表装。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0944.html 2026.06.02 や一般
や やまとひめのみこと【倭比売命・倭姫命】とは やまとひめのみこと【倭比売命・倭姫命】とは|一般用語垂仁天皇の皇女。景行天皇の妹,日本武尊(やまとたけるのみこと)の叔母。日本武尊の東征に際し,天叢雲剣(あまのむらくものつるぎ)などを与えた。また,天照大神(あまてらすおおみかみ)の御杖代(みつえしろ)となり,伊勢国に内宮を定 2026.06.02 や一般
や やまとに【大和煮】とは やまとに【大和煮】とは|一般用語牛肉などを,醤油・砂糖・ショウガなどで甘辛く煮たもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0942.html 2026.06.02 や一般
や やまとなでしこ【大和撫子】とは やまとなでしこ【大和撫子】とは|一般用語(1)ナデシコの別名。(2)日本女性の清楚な美しさをたたえていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0941.html 2026.06.02 や一般
や やまとちょうてい【大和朝廷】とは やまとちょうてい【大和朝廷】とは|一般用語⇒大和政権(やまとせいけん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0940.html 2026.06.02 や一般
や やまとだましい【大和魂】とは やまとだましい【大和魂】とは|一般用語(1)〔近世以降の国粋思想の中で用いられた語〕日本民族固有の精神。日本人としての意識。(2)大和心。和魂。漢学を学んで得た知識に対して,日本人固有の実務・世事などを処理する能力・知恵をいう。https://kabu-watanabe. 2026.06.02 や一般
や やまとたけるのみこと【日本武尊・倭建命】とは やまとたけるのみこと【日本武尊・倭建命】とは|一般用語景行天皇の皇子。古事記の構想では,神武の大和平定後,国内における王化の拡大の歴史の完成者として描かれる。小碓命(おうすのみこと)。倭男具那命(やまとおぐなのみこと)。https://kabu-watanabe.com/ 2026.06.02 や一般
や やまとたかだ【大和高田】とは やまとたかだ【大和高田】とは|一般用語奈良県中北部の市。近世,専立(せんりゆう)寺(高田御坊)の寺内町として商業が発達。繊維工業が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0937.html 2026.06.02 や一般
や やまとせいけん【大和政権】とは やまとせいけん【大和政権】とは|一般用語大和奈良盆地を中心とする畿内の首長連合。起源は邪馬台国の理解によって変わるが,遅くとも 4 世紀には畿内最大の政治勢力となる。5 世紀から 6 世紀にかけてその基本的支配方式として部民制・氏姓制を創出し,地方支配を強化。6~7 世紀の東 2026.06.02 や一般
や やまとしろあり【大和白蟻】とは やまとしろあり【大和白蟻】とは|一般用語シロアリの一種。働きアリの体長は 5mm 前後。白色で,湿った木材を食害する。北海道南部以南に分布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0935.html 2026.06.02 や一般