2026-06

やまぶき【山蕗】とは

やまぶき【山蕗】とは|一般用語野生のフキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1017.html

やまぶき【山吹】とは

やまぶき【山吹】とは|一般用語バラ科の落葉低木。山地に生え,庭木ともする。高さ約 1.5m。春,小枝の先に黄色の五弁花を 1 個ずつつける。果実は卵円形。園芸品種には重弁花もある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/

やまびる【山蛭】とは

やまびる【山蛭】とは|一般用語ヒルの一種。体長約 2cm。ナメクジに似て細長いが扁平。山間の湿地にすみ,人間や獣に付着して吸血する。雌雄同体。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1015.html

やまびらき【山開き】とは

やまびらき【山開き】とは|一般用語霊山などで,その年初めて,入山を許すこと。また,山小屋などが開いて登山できるようになること。また,その日。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1014.html

やまびと【山人】とは

やまびと【山人】とは|一般用語山里に住む人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1013.html

やまびこがっこう【山びこ学校】とは

やまびこがっこう【山びこ学校】とは|一般用語生活記録文集。無着成恭編。1951 年(昭和 26)刊。山形県山元村の中学生の,生活に密着した綴(つづ)り方作品を編集したもの。戦後の教育実践に一方向を与えた。https://kabu-watanabe.com/glossary

やまびこ【山彦】とは

やまびこ【山彦】とは|一般用語こだま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1011.html

自動巻取り式フィルタ(じどうまきとりしきふぃるた)(moving curtain dry media filter)とは

自動巻取り式フィルタ(じどうまきとりしきふぃるた)(moving curtain dry media filter)とはろ材をロール状に巻いておき、フィルタに粉じんが捕集されて圧力損失が大きくなると、自動的にフィルタを巻き取り更新する機能をもつもの。長時間にわたり保守なく運転

やまび【山火】とは

やまび【山火】とは|一般用語山焼きの火。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1010.html

やまはとらくす【山葉寅楠】とは

やまはとらくす【山葉寅楠】とは|一般用語(1851-1916) 実業家。和歌山県生まれ。浜松で楽器会社を設立。国産楽器の父と称された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/1009.html
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