2026-06

目串、芽串(めぐし)とは

目串、芽串(めぐし)とは|造園用語孟宗竹やマダケを長さ20cmくらいに一方に節を残して筒切りし、縦に割箸大に割って造る竹製の串。芝串のことで、芝張りのとき切芝を止めるために用いる。突きさして節が切芝を固定する役をする。特にのり面の張芝のとき、切芝がずり落ちないようにするために

やくりきし【役力士】とは

やくりきし【役力士】とは|一般用語相撲で,横綱・大関・関脇・小結の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0304.html

やくりがく【薬理学】とは

やくりがく【薬理学】とは|一般用語薬物の効果・副作用など薬物と生体との相互作用を研究する学問。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0303.html

やくり【薬理】とは

やくり【薬理】とは|一般用語薬品によって起こる生理的変化。「―作用」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0302.html

やぐらねぎ【櫓葱】とは

やぐらねぎ【櫓葱】とは|一般用語ネギの変種。葱坊主の中の花が鱗茎に変わり,そのうちの 1 個が伸びて子葱となり,頂にさらに孫葱ができる。2~4 階櫓状に重なる。食用。刈葱(かりぎ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya

屏風打ち(びょうぶうち)とは

鋼矢板打ち作業において、傾きや共下がりを防ぐため20枚程度を先に建て込み、後で打つ方法のこと。

やぐらだいこ【櫓太鼓】とは

やぐらだいこ【櫓太鼓】とは|一般用語相撲場の櫓の上で,開場や閉場を知らせるために打つ太鼓。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0300.html

やぐら【櫓】とは

やぐら【櫓】とは|一般用語(1)城や館の門の上,あるいは敷地内に設けた高楼。(2)木材などを高く組み上げて造った構造物。また,歌舞伎・相撲などの興行場の入り口に高く組み上げた構築物。「火の見―」(3)こたつの,木で組んだ枠。(4)大型和船の上部構造物の総称。(5)「櫓囲い」の

やくよけ【厄除け】とは

やくよけ【厄除け】とは|一般用語厄払い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0298.html

やくようにんじん【薬用人参】とは

やくようにんじん【薬用人参】とは|一般用語チョウセンニンジンの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0297.html
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