2026-06

やまあるき【山歩き】とは

やまあるき【山歩き】とは|一般用語山野を歩き楽しむこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0766.html

やまあらし【山嵐】とは

やまあらし【山嵐】とは|一般用語(1)山から吹きおろす風。山に吹く嵐。(2)柔道で,相手の体を釣り上げながら,右くるぶしのやや上部に右足をあてて,相手の右前隅に大きく投げる技。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/07

やまあらし【山荒】とは

やまあらし【山荒】とは|一般用語齧歯(げつし)目のヤマアラシ科とアメリカヤマアラシ科の哺乳類の総称。頭胴長 40~90cm。体と尾の上面にはとげ状に変化した硬い長毛があり,これで敵から身を守る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

スクリュージャッキ(すくりゅーじゃっき)(-)とは

スクリュージャッキ(すくりゅーじゃっき)(-)とは⇒きりんhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/057.html

やまあじさい【山紫陽花】とは

やまあじさい【山紫陽花】とは|一般用語サワアジサイの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0763.html

やまあし【山足】とは

やまあし【山足】とは|一般用語スキーの斜滑降で,山側(高い方)にある足。⇔谷足https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0762.html

やまあい【山藍】とは

やまあい【山藍】とは|一般用語トウダイグサ科の多年草。茎は 4 稜あり,高さ約 40cm。葉は対生し,卵状長楕円形。雌雄異株。春から夏,葉腋(ようえき)に長い花穂をつける。古くは葉を藍染めの染料とした。https://kabu-watanabe.com/glossary/

やまあい【山間】とは

やまあい【山間】とは|一般用語さんかん(山間)。「―の村」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0760.html

やま【山】とは

やま【山】とは|一般用語[1](1)周りの土地より著しく高くなった所。また,山登り。「趣味は―だ」(2)鉱山。(3)高く積み上げたもの。数量がきわめて多いこと。「書類の―」「仕事の―」(4)物の一部で,高くなっている所。「ねじの―」(5)次第に高まり,やがて徐々におさまる物事

ヤポンスキー【(ロ) yaponskii】とは

ヤポンスキー【(ロ) yaponskii】とは|一般用語日本人のロシア語風呼称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/36ya/0758.html
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