スライドオンフランジ工法ダクト(すらいどおんふらんじこうほうだくと)(slide on(slip-on)flange method duct)とは
ダクト単体の接合部に、薄板を折り曲げた部材(スライドオンフランジ)をダクト端部から差し込んで溶接固定し、四隅にコーナー金具を取り付けてフランジを完成させ、四隅をボルトで締め付ける工法。省略表示を「SF工法ダクト」という。
スライドオンフランジ工法ダクト |す|設備用語集|株式会社渡辺|問題解決のスペシャリスト集団

ダクト単体の接合部に、薄板を折り曲げた部材(スライドオンフランジ)をダクト端部から差し込んで溶接固定し、四隅にコーナー金具を取り付けてフランジを完成させ、四隅をボルトで締め付ける工法。省略表示を「SF工法ダクト」という。